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<title>中川式賃金研究所　就業規則・賃金・退職金 制度のコンサルティング</title>
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<modified>2007-08-07T05:26:42Z</modified>
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<copyright>Copyright (c) 2007, nakagawa</copyright>
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<title>DVD「高額所得者のための賢い年金の受け取り方セミナー」</title>
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<modified>2007-08-07T05:26:42Z</modified>
<issued>2007-08-03T01:13:30Z</issued>
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<created>2007-08-03T01:13:30Z</created>
<summary type="text/plain"> オーナー社長、役員の方は役員報酬が高額なため年金をもらえないとあきらめています...</summary>
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<name>nakagawa</name>


</author>
<dc:subject>DVDセミナー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://nakagawa-consul.com/">
<![CDATA[<h1><div align="center"><img src="images/top-DVD-nenkin.gif" alt="DVD「高額所得者のための賢い年金の受け取り方セミナー」" width="620" height="110" /></div>
</h1>

<table width="100%" border="0" cellpadding="10" cellspacing="0">
<tr>
<td valign="top"><p>オーナー社長、役員の方は役員報酬が高額なため年金をもらえないとあきらめています。数十万円の年金をもらうより、役員報酬の方がはるかに高いので、年金をもらうより良いとお考えのようです。</p>
<p><br />
年金については経営者仲間から、なんとなく、聞きかじった程度の年金知識しかお持ちでない方が多すぎます。そもそも年金はどのような仕組みになって、いくらいつからもらえるのか分からないまま、なんとなくもらい損ねています。</p>
<p><br />
いくら損をしているか大雑把ですが、計算してみましょう。40年間経営をされたオーナー社長は、厚生年金保険料を累計で4千万円（大雑把な計算であることをご了解ください）以上払い続けています。それを1円も返してもらうことなく、60歳を過ぎても65歳を過ぎても日夜、人一倍働いているのです。所得税を取られることには、とても過敏になる経営者が、厚生年金保険料となると「年金をもらってもしょうがない・・・。」と急に物分りが良くなるのが不思議です。厚生年金保険料は、所得税より多く取られているかもしれないのに。</p></td>
<td align="center"><img src="images/dvd-nenkin-p1.jpg" alt="【講師】　佐藤　修" width="130" height="141" style="margin-bottom:5px;" /><br />          
<strong style="font-size:14px;">【講師】　　佐藤　修<br />
（社会保険労務士）</strong>
<div class="moji-m" style="margin-top:10px;">
<div align="left"> 中小企業を取り巻く人の問題、お金の問題にたいして実践的なアドバイスを提供し厚い信頼を得ている。<br />
★執筆活動<br />
「1000万円得する年金の本」<br />
（KKベストセラーズ）<br />
「利益を生み出す絶対経費削減」（新星出版社）<br />
★テレビ出演<br />
「にんげんゆうゆう」<br />
（NHK教育テレビ）<br />
★大手生保、損保、信金主催による年金・退職金セミナー開催多数。</div>
</div></td>
</tr>
</table>
</p>]]>
<![CDATA[<p>それでも、いままでは、70歳を過ぎれば年金がもらえたのですが、法律が変わり、平成19年4月以降は1円ももらえない時代になります。それでも、何の対策も打たないのでしょうか？</p>
<p>年金をもらえるためには、役員報酬を下げなければなりません。それでは手取りが減るので意味がありませんよね。<br />
また、多くの経営者の悩みは、資金繰りと後継者問題です。年金をもらいながら、資金繰り、後継者問題まですっきりと解決したらいいと思いませんか？</p>
<p>今回のこのセミナーは、素人でも分かるよう、極力、専門用語を使わないで年金の仕組みをお話します。また、高額所得者ならではの悩みにピントを合わせた、具体的は対応策、方法論をお話します。</p>
高額所得者の社長、役員向けのセミナーはほとんどありません。その道に特化し、実際に指導した豊富な経験があり、多くの経営者から信頼を得ている講師・佐藤修が実例を交えながら語ります。
<table width="100%" border="0" align="center" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr>
<td>このセミナーでお話する一部を紹介します。<br />
<ol>
<li>こうなっている｢国民年金｣のしくみ</li>
<li>こうなっている｢厚生年金｣のしくみ</li>
<li>こうなっている｢厚生年金基金｣のしくみ</li>
<li>こうなっている｢401K(確定拠出年金)｣のしくみ</li>
<li>こうなっている｢在職老齢年金｣のしくみ</li>
<li>年金の額は信用できない！その確認方法とは</li>
<li>役員報酬を下げると出てくる3大メリットとは</li>
<li>役員退職金で赤字にならない積み立て方とは</li>
<li>年金をもらうとなぜ資金繰りが楽になるのか</li>
<li>年金をもらうとなぜ後継者問題が解決するのか</li>
</ol>
<p><u>これ以外にもお伝えしたいことが多くあります。<br />
詳しくはＤＶＤでご確認いただくのが良いかと思います。</u></td>
<td valign="top">&nbsp;</td>
<td align="right" valign="top" nowrap="nowrap"><p><img src="images/dvd-nenkin-p2.gif" alt="約120分　DVD1枚に収録　画像はセミナー会場の収録です。" width="260" height="320" /></p></td>
</tr>
</table>
<p>&nbsp;</p>
<h3>　セミナー参加者の方の声をご紹介します。</h3>
<table width="96%" border="0" align="center" cellpadding="2" cellspacing="0">

<tr>
<td>「<strong>年金をもらうと損だとあきらめていた。いわれたらそうだが、目からうろこが落ちました。後継者問題は、ずばり本音を突かれた。早速、検討したい。</strong>」（茨城県　サービス業　Ｎ社長）</td>
</tr>
<tr>
<td>「<strong>今、事業継承でもめている。このアプローチなら社長の退任がすっきりする。説得する自信がつきました。ありがとうございます。</strong>」（北海道　建設業　Ｉ副社長）</td>
</tr>
<tr>
<td>「<strong>事例がわかりやすかった。早速年金をもらいます。</strong>」（愛媛県　製造業　Ｓ社長）</td>
</tr>
</table>
<p>&nbsp;</p>
<form action="http://nakagawa-consul.com/cgi-bin/order-form/form.cgi" method="post"> 
<table width="90%"  border="0" align="center" cellpadding="10" cellspacing="0" class="table_bule"> 
<tr> 
<td bgcolor="#000099"><p class="style3">DVD「高額所得者のための賢い年金の受け取り方セミナー」<br />お申し込みフォーム</p></td> 
</tr> 
<tr> 
<td>
<p><strong>■ＤＶＤ内容</strong>　高額所得者のための賢い年金の受け取り方セミナー</p>
<p><strong>■対象者</strong>　<strong>高額所得者の経営者、役員限定</strong>　（コンサルタント・士業等の同業者の購入はお断りします）</p>
<p><strong>■販売価格</strong>　<span class="size4"><strong>25,200円</strong></span>（消費税含む）　<strong>送料無料</strong></p>
<p> <span class="style4">■</span>　申し込まれる方の情報を入力してください。（<span class="style4">※</span>は必須項目とさせていただいております。）</p> 
<table border="0" cellspacing="2" cellpadding="1"> 
<tr> 
<td>支払い方法</td> 
<td colspan="2" bgcolor="#F8F7EF"><input name="支払方法" type="radio" value="銀行振込" checked /> 
銀行振込<br> 
（商品と一緒に請求書を同封しますので、ご確認後、銀行振り込みをしてください。）</td> 
</tr> 
<tr> 
<td>商品名</td> 
<td colspan="2"><p> 
<input name="商品名" type="radio" value="DVD「高額所得者のための賢い年金の受け取り方セミナー」" checked /> 
DVD「高額所得者のための賢い年金の受け取り方セミナー」</p></td> 
</tr> 
<tr> 
<td>御社名</td> 
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="御社名" type="text" id="御社名" /></td> 
<td><p>例：　（有）中川式賃金研究所</p></td> 
</tr> 
<tr> 
<td><span class="style4">※</span>　お名前</td> 
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="お名前" type="text" id="お名前" /> </td> 
<td><p> 例：　代表取締役　中川清徳<br /> 
</p></td> 
</tr> 
<tr> 
<td><span class="style4">※</span>　ご住所</td> 
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="ご住所" type="text" id="ご住所" /></td> 
<td>例：　〒314-0031　茨城県鹿嶋市宮中4680-184</td> 
</tr> 
<tr> 
<td><span class="style4">※</span>　電話番号</td> 
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="電話番号" type="text" id="電話番号" /></td> 
<td>例：　0299-85-1475</td> 
</tr> 
<tr> 
<td>FAX</td> 
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="FAX" type="text" id="FAX" /></td> 
<td>例：　020-4668-4520</td> 
</tr> 
<tr> 
<td><span class="style4">※</span>　email</td> 
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="email" type="text" id="email" /></td> 
<td>例：　info@nakagawa-consul.com</td> 
</tr> 
</table> 
<p align="center"> 
<input type="submit" name="Submit" value="入力した内容で申し込む" /> 
<input name="id" type="hidden" id="id" value="A-17" /> 
<input name="mode" type="hidden" id="mode" value="view" /> 
</p> 
<table cellspacing="0" cellpadding="1" width="540" bgcolor="#cc0000" border="0"> 
<tbody> 
<tr valign="top"> 
<td><table cellspacing="0" cellpadding="2" width="100%" border="0"> 
<tbody> 
<tr> 
<td bgcolor="#ffffff"><font color="#ff0000">送信ボタンを押されますと、確認画面が表示されます。<br /> 
そこでもう一度内容を確認の上、お申し込みください。<br /> 
折り返し電子メールにて、送信内容の確認メッセージをお届けいたします。</font></td> 
</tr> 
</tbody> 
</table></td> 
</tr> 
</tbody> 
</table></td> 
</tr> 
</table> 
</form>
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>社員のやる気を引き出す「正しい社員面接」のやり方研修セミナー</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://nakagawa-consul.com/000031.html" />
<modified>2008-01-08T06:03:56Z</modified>
<issued>2007-05-09T01:02:23Z</issued>
<id>tag:nakagawa-consul.com,2007://1.31</id>
<created>2007-05-09T01:02:23Z</created>
<summary type="text/plain">人事考課は単に社員の給料や賞与の金額を決めるためのものではないはずです。
今回のセミナーでは、面接ツールも利用しながら、社員面接のやり方のポイントと、その面接で話し合ったことをどう活かすかまで、講義と演習で身につけていただきます。</summary>
<author>
<name>nakagawa</name>


</author>
<dc:subject>セミナー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://nakagawa-consul.com/">
<![CDATA[<p align="center"><strong>〜今企業競争に勝ち抜くためには、なんといっても社員の力の結集！それには「社員面接」です〜</strong> </p>
<h1><div align="center"><img src="images/top-yaruki.gif" alt="社員のやる気を引き出す「正しい社員面接」のやり方研修" width="609" height="120" /></div>
</h1>

<table width="100%" border="0" cellpadding="10" cellspacing="0">
<tr>
<td><p>「これまでと同じやり方をしていても業績を上げていけない」<br />
経営者であれば、まさに実感されていることではないでしょうか。<br />
たとえ強烈なリーダーシップをもったリーダーがいたとしても、それだけではこの難しい時代に勝ち残ることは難しいでしょう。<br />
やはり企業は社員の総合力、社員がみんなでアイデアを出し、一人ひとりが意欲的に行動しなければ結果は出せません。<br />
社員のやる気を引き出す、社員の気持ちをひとつにする、実はそれは経営者だけでなく、本当は社員自身も望んでいることなのです。<br />
このセミナーにご出席いただき、社員のやる気を引き出す具体的なやり取りを学んでいただくことが、経営者が、社員が、会社が、変わるきっかけになります。</p>
</td>
<td align="center" nowrap="nowrap"><h4><img src="images/yaruki-p4.jpg" alt="講師：山口 悦子" width="140" height="152" style="margin-bottom:5px;" /><br />          
講師：山口 悦子
</h4>
<div class="moji-m">
<div align="left">賃金･社員面接コンサルタント<br />
ＰＨＰ認定ビジネスコーチ</div>
</div></td>
</tr>
</table>
</p>
]]>
<![CDATA[<table width="100%" border="0" align="center" cellpadding="0" cellspacing="0" class="ol">
<tr>
<td>■社員の力を結集するために必要なこと<br />
　　　経営者ホンネ、社員のホンネ<br />
　　　経営者の、管理職の一番大切な仕事とは<br />
■なぜ社員面接なのか<ol>
<li>社員面接にはどんな効果があるのか</li>
<li>人事賃金制度の中の社員面接の位置づけ</li>
<li>社員面接はどの程度おこなわれている？</li>
<li>面接のタイミング・面接時間・面接場所の設定</li>
</ol>
■面接の基本技術<ol>
<li>やる気を引き出す社員面接のポイントとは</li>
<li>面接に事前準備が大切なのは何故か</li>
</ol>
■模擬面接　初級編<ol>
<li>面接の基本技術を実践</li>
<li>面接して、されて、客観的に観察してわかること</li>
</ol>
■面接の応用技術<ol>
<li>決定的な違いを生む「質問力」を身につける</li>
<li>こんな場合はこう対応する<br />
「相手がしゃべらないとき」の原因と対策/「場がもたないとき」の原因と対策/「相手と気持ちがすれ違ってしまう」ときはどうする</li>
<li>相手によって対応を変えることも重要<br />
新人には、中堅には、ベテランには/・成績が悪い部下にやる気を出させる/成績が良い部下にはこれを忘れない/言い訳ばかりする困った部下にはこう言う/年上の部下との面接ではここに気をつける/今時の若者のホンネと対応の仕方</li></ol>
■模擬面接　リアル編
<ol>
<li>実践に備え実際の部下との面接を想定</li>
</ol>
■プチ面接
<ol>
<li>目標達成のカギを握る「プチ面接」とは</li>
<li>プチ面接のタイミング・面接時間・場所</li>
</ol>
■気持ちよく仕事ができる会社にするために<ol>
<li>部下が気持ちよく仕事ができるようにすることの大切さ</li>
<li>部下との「いい関係」作りのために実践する項目</li>
<li>毎日のやり取りの質をあげる方法</li>
<li>ほめ上手、叱り上手になる！</li></ol>
■本日学んだことの総括</td>
</tr>
</table>
<p>&nbsp;</p>
<table width="95%" border="0" align="center" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr>
<td><table width="100%" border="0" cellpadding="7" cellspacing="0" class="table_gray">
<tr>
<td><span class="subtitle">■講師紹介　山口 悦子 氏</span><br />
<span class="size3">西遠労務協会／ビジネスコーチ人事研究所　代表<br />
社会保険労務士として、中小企業経営者の労務管理についての悩みに数多くかかわり、「経営者の想い」と「社員のヤル気アップ」を重視した人事賃金制度設計とコミュニケーション研修・面接訓練等の講師として活躍中。実務に即したわかりやすい講義に定評がある。<br />
講師HP：<a href="http://www.seienroumu.com/" target="_blank">http://www.seienroumu.com/</a></span></td>
</tr>
</table></td>
<td>&nbsp;</td>
<td><img src="images/yaruki-p3.jpg" alt="■講師紹介　山口 悦子 氏" width="343" height="155" /></td>
</tr>
</table>
<h3>　このセミナーにぜひご参加いただきたい方</h3>
<table width="96%" border="0" align="center" cellpadding="2" cellspacing="0">
<tr>
<td valign="top">◎</td>
<td>やる気が感じられない管理職や社員になんとかしてやる気を出してもらいたいとお考えの経営者様</td>
</tr>
<tr>
<td valign="top">◎</td>
<td>うちの会社の管理職は部下とのコミュニケーションが取れていないと感じていらっしゃる経営者様</td>
</tr>
<tr>
<td valign="top">◎</td>
<td>会議や面接の場でいつも社長が一方的に話をすることが多く、社員にもっと積極的に意見や本音を言ってもらいたいとお思いの企業様</td>
</tr>
<tr>
<td valign="top">◎</td>
<td>会社に一応人事賃金制度・評価制度はあるけれど、どうも“形式だけ”になっている気がする、また面接も言い訳程度にしかおこなわれていないとお感じの企業様</td>
</tr>
</table>
<h3>　すでにセミナーにご参加いただいた皆様のアンケートより</h3>
<div style="width:96%; border:solid 2px #333333; padding:3px; margin:5px auto 10px auto;">「やはり社員のモチベーションは上司にかかっていると再認識し反省もしました。」<br />
「面接の重要性（社員が自分で考えるようになる）、また、基本的に社員を成長させたい気持ちがあれば叱ってもよい、ということが理解できました<br />
「社員個々が会社から大事にされているという事は、なにも待遇面とか福利厚生だけでなく、上司・部下の日常の面接に模した対話にあると強く思いました。このことは当社の人材育成の大きな柱として大いに活用させていただきます。」<br />
「面談時の沈黙時間が怖くなくなりました。」</div>
<h3>　セミナー後、実際に面接を実践された会社の皆様の声をご紹介します</h3>
<div style="width:96%; border:solid 2px #333333; padding:3px; margin:5px auto 10px auto;"> ■面接をおこなった経営者・管理職の方より■<br />
「みんながこんなに会社のことを考えてくれていたなんて、ほんとうにびっくりしました。確かに、話を聞いてみないとわからないものだと実感しました。30分のつもりが、2時間近く話してしまいました。面接で話して以来、部下との関係がよくなった気がします。」<br />
「これまで口数の少ない消極的な部下だと思っていましたが、こちらが話すのを我慢してみたら、自分がやりたい仕事のことなどを話してくれました。これまでの自分のコミュニケーションスタイルを反省しました。元に戻ってしまわないように気をつけたいです。」<br />
■面接を受けた側の方より■<br />
「自分がどう評価されているのか会社の考えを聞けたこと、自分の考えていることを言えたこと、それから上司からのアドバイスがありがたかった。（大きな声では言えませんが）自分の上司をちょっと見直しました。」<br />
「話をしてみて、自分の考え方が会社の方針と違っていないことがわかり、安心しました。これからも続けてほしい。」<br />
「面接セミナーを受けに行ってから上司がちょっと変わり、最初は少し戸惑いましたが、職場が明るくなった気がします。」</div>
<p></p>
<p>&nbsp;</p>
<p align="right">（有）中川式賃金研究所　所長<br />
<strong>中川　清徳</strong> </p>
<br clear="all" />
<table width="90%"  border="0" align="center" cellpadding="10" cellspacing="0" class="table_bule">
<tr>
<td bgcolor="#000099"><p class="style2">社員のやる気を引き出す「正しい社員面接」のやり方研修セミナー</p></td>
</tr>
<tr>
<td><table width="100%" border="0" cellspacing="0" cellpadding="2">
<tr>
<td valign="top">■　日時</td>
<td><span class="size4"><strong>2008年4月25日（金）　10:00〜16:30</strong></span>　　（9:30開場　昼食12:00〜13:00）<br />
※終了時間は多少前後します</td>
</tr>
<tr>
<td valign="top">■　開場</td>
<td><strong>【東京都】東京都中小企業会館</strong>　東京都中央区銀座2-10-18　　<br />
TEL：03（3542）0121</td>
</tr>
<tr>
<td valign="top">■　受講料</td>
<td><strong class="size4">１名様につき　39,900円</strong> （昼食代・消費税を含む）<br />
<strong class="size4">２名から半額　19,950円</strong> （昼食代・消費税を含む）</td>
</tr>
<tr>
<td valign="top">■　お申込方法</td>
<td>下記フォームよりお申し込みください。折り返し、参加証、開場案内図、請求書をお送りします。<br />
※1社複数様でのご参加で、より効果があがります</td>
</tr>
<tr>
<td valign="top">■　定　員</td>
<td><strong>２０名様</strong>　（先着順とさせていただきます）</td>
</tr>
<tr>
<td valign="top">■　主催・申込先</td>
<td><strong>(有)中川式賃金研究所</strong><br />
　〒314-0031　茨城県鹿嶋市宮中4680-184<br />
　TEL 0299-85-1475　FAX 020-4668-4520</td>
</tr>
</table>
</td>
</tr>
</table>
<br />
<form action="http://nakagawa-consul.com/cgi-bin/order-form/form.cgi" method="post"> 
<table width="90%"  border="0" align="center" cellpadding="10" cellspacing="0" class="table_bule"> 
<tr> 
<td bgcolor="#FF0000"><p class="style3">「<span class="style2">社員のやる気を引き出す「正しい社員面接」のやり方研修セミナー</span>」　お申し込みフォーム</p></td> 
</tr> 
<tr> 
<td><p><span class="style4">■</span> ご都合の良い日程をお選びください。　　　　　　　終了時間は若干前後します。</p>
<table width="100%" border="0" cellpadding="2" cellspacing="3">
<tr bgcolor="#ECECF0">
<td height="19" valign="top"><input name="受講日" type="checkbox" id="受講日" value="平成20年4月25日「社員のやる気を引き出す「正しい社員面接」のやり方研修セミナー」" /></td>
<td valign="top">平成20年4月25日（金） 10:00〜16:30</td>
<td><a href="http://www.tokyo-kosha.or.jp/kosha/office/chusho.html" target="_blank">【東京都】東京都中小企業会館</a>（東京都銀座）</td>
</tr>
</table>
<p> <span class="style4">■</span>　受講人数は何名様ですか？</p> 
<p> 
<input name="受講人数" type="text" id="受講人数" /> 
名　（1名様 ￥39,900- 2名様以降 ￥19,950）</p> 
<p><span class="style4">■</span>　参加される方の情報を入力してください。（<span class="style4">※</span>は必須項目とさせていただいております。）</p> 
<table border="0" cellspacing="2" cellpadding="1"> 
<tr> 
<td>御社名</td> 
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="御社名" type="text" id="御社名" /></td> 
<td><p>例：　（有）中川式賃金研究所</p></td> 
</tr> 
<tr> 
<td><span class="style4">※</span>　お名前</td> 
<td bgcolor="#F8F7EF"><textarea name="お名前" id="お名前"></textarea></td> 
<td><p>役職名を付けてご記入ください。<br /> 
2名様以上の場合は改行して記入ください。<br /> 
例：　代表取締役　中川清徳<br /> 
</p></td> 
</tr>
<tr>
<td><span class="style4">※</span>　郵便番号</td>
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="郵便番号" type="text" id="郵便番号" /></td>
<td>例：　〒314-0031</td>
</tr> 
<tr> 
<td><span class="style4">※</span>　ご住所</td> 
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="ご住所" type="text" id="ご住所" /></td> 
<td>例：　茨城県鹿嶋市宮中4680-184</td> 
</tr> 
<tr> 
<td><span class="style4">※</span>　電話番号</td> 
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="電話番号" type="text" id="電話番号" /></td> 
<td>例：　0299-85-1475</td> 
</tr> 
<tr> 
<td>FAX</td> 
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="FAX" type="text" id="FAX" /></td> 
<td>例：　020-4668-4520</td> 
</tr> 
<tr> 
<td><span class="style4">※</span>　email</td> 
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="email" type="text" id="email" /></td> 
<td>例：　info@nakagawa-consul.com</td> 
</tr> 
</table> 
<p align="center"> 
<input type="submit" name="Submit" value="入力した内容で申し込む" /> 
<input name="id" type="hidden" id="id" value="A-16" /> 
<input name="mode" type="hidden" id="mode" value="view" /> 
<br>
</p>
<table cellspacing="0" cellpadding="1" width="540" bgcolor="#cc0000" border="0"> 
<tbody> 
<tr valign="top"> 
<td><table cellspacing="0" cellpadding="2" width="100%" border="0"> 
<tbody> 
<tr> 
<td bgcolor="#ffffff"><font 
color="#ff0000">送信ボタンを押されますと、確認画面が表示されます。<br /> 
そこでもう一度内容を確認の上、お申し込みください。<br /> 
折り返し電子メールにて、送信内容の確認メッセージをお届けいたします。</font></td> 
</tr> 
</tbody> 
</table></td> 
</tr> 
</tbody> 
</table></td> 
</tr> 
</table> 
</form>
]]>
</content>
</entry>
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<title>「高額所得者のための賢い年金の受け取り方セミナー」</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://nakagawa-consul.com/000028.html" />
<modified>2007-10-15T06:40:50Z</modified>
<issued>2007-01-09T08:00:47Z</issued>
<id>tag:nakagawa-consul.com,2007://1.28</id>
<created>2007-01-09T08:00:47Z</created>
<summary type="text/plain">オーナー社長、役員の方は役員報酬が高額なため年金をもらえないとあきらめています。数十万円の年金をもらうより、役員報酬の方がはるかに高いので、年金をもらうより良いとお考えのようです。</summary>
<author>
<name>nakagawa</name>


</author>
<dc:subject>セミナー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://nakagawa-consul.com/">
<![CDATA[<div align="center"><img src="images/top-kougakunenkin.gif" alt="「高額所得者のための賢い年金の受け取り方セミナー」" /><br /><br /></div> 
<table width="190" border="0" align="right" cellpadding="10" cellspacing="0">
  <tr>
    <td>
	  <p><img src="images/img-sato.jpg" alt="「高額所得者のための賢い年金の受け取り方セミナー」" /></p>
      <p>【講師】佐藤　修<br />（社会保険労務士）</p>
      <p>中小企業を取り巻く人の問題、お金の問題にたいして実践的なアドバイスを提供し厚い信頼を得ている。</p>
      <p>★執筆活動<br />「1000万円得する年金の本」<br />（KKベストセラーズ）<br />「利益を生み出す絶対経費削減」（新星出版社）</p>
      <p>★テレビ出演<br />「にんげんゆうゆう」<br />（NHK教育テレビ）</p>
	  <p>★大手生保、損保、信金主催による年金・退職金セミナー開催多数。</p>
	</td>
  </tr>
</table>
<p><strong>オーナー社長、役員</strong>の方は役員報酬が高額なため年金をもらえないとあきらめています。数十万円の年金をもらうより、役員報酬の方がはるかに高いので、年金をもらうより良いとお考えのようです。</p> 
<p><strong>年金</strong>については経営者仲間から、なんとなく、聞きかじった程度の年金知識しかお持ちでない方が多すぎます。そもそも年金はどのような仕組みになって、いくらいつからもらえるのか分からないまま、なんとなくもらい損ねています。</p>
<p><strong>いくら</strong>損をしているか大雑把ですが、計算してみましょう。40年間経営をされたオーナー社長は、厚生年金保険料を累計で4千万円（大雑把な計算であることをご了解ください）以上払い続けています。それを1円も返してもらうことなく、60歳を過ぎても65歳を過ぎても日夜、人一倍働いているのです。所得税を取られることには、ともて過敏になる経営者が、厚生年金保険料となると「年金をもらってもしょうがいない・・・。」と急に物分りが良くなるのが不思議です。厚生年金保険料は、所得税より多く取られているかもしれないのに。</p>
]]>
<![CDATA[<p><strong>それ</strong>でも、いままでは、70歳を過ぎれば年金がもらえたのですが、法律が変わり、平成19年4月以降は1円ももらえない時代になります。それでも、何の対策も打たないのでしょうか？</p>
<p><strong>年金</strong>をもらえるためには、役員報酬を下げなければなりません。それでは手取りが減るので意味がありませんよね。また、多くの経営者の悩みは、<strong>資金繰り</strong>と<strong>後継者問題</strong>です。年金をもらいながら、資金繰り、後継者問題まですっきりと解決したらいいと思いませんか？</p>
<p>今回のこのセミナーは、素人でも分かるよう、極力、専門用語を使わないで年金の仕組みをお話します。また、高額所得者ならではの悩みにピントを合わせた、具体的は対応策、方法論をお話します。<br />
高額所得者の社長、役員向けのセミナーはほとんどありません。その道に特化し、実際に指導した豊富な経験があり、多くの経営者から信頼を得ている講師・佐藤修が実例を交えながら語ります。</p>
<p><strong>■ このセミナーでお話する一部を紹介します。</strong></p> 
<table width="90%"  border="0" align="center" cellpadding="10" cellspacing="0" bgcolor="#F6F7D3"> 
<tr> 
<td>
<ol>
<li>こうなっている｢国民年金｣のしくみ</li>
<li>こうなっている｢厚生年金｣のしくみ</li>
<li>こうなっている｢厚生年金基金｣のしくみ</li>
<li>こうなっている｢401K(確定拠出年金)｣のしくみ</li>
<li>こうなっている｢在職老齢年金｣のしくみ</li>
<li>年金の額は信用できない！その確認方法とは</li>
<li>役員報酬を下げると出てくる3大メリットとは</li>
<li>役員退職金で赤字にならない積み立て方とは</li>
<li>年金をもらうとなぜ資金繰りが楽になるのか</li>
<li>年金をもらうとなぜ後継者問題が解決するのか</li>
</ol>            
<p> これ以外にもお伝えしたいことが多くあります。セミナーに参加してご確認いただくのが良いかと思います。 </p>
</td>
</tr> 
</table>
<p><strong>■セミナー参加者の方の声をご紹介します。</strong></p>
<table width="90%"  border="0" align="center" cellpadding="10" cellspacing="0" bgcolor="#F6F7D3"> 
<tr> 
<td>	「年金をもらうと損だとあきらめていた。いわれたらそうだが、目からうろこが落ちました。後継者問題は、ずばり本音を突かれた。早速、検討したい。」
</td>
</tr>
<tr> 
<td align="right">（茨城県　サービス業　Ｎ社長）
</td>
</tr>
</table><br />
<table width="90%"  border="0" align="center" cellpadding="10" cellspacing="0" bgcolor="#F6F7D3"> 
<tr> 
<td> 「今、事業継承でもめている。このアプローチなら社長の退任がすっきりする。説得する自信がつきました。ありがとうございます。」
</td>
</tr>
<tr> 
<td align="right"> （北海道　建設業　Ｉ副社長）
</td>
</tr>
</table><br />
<table width="90%"  border="0" align="center" cellpadding="10" cellspacing="0" bgcolor="#F6F7D3"> 
<tr> 
<td>
「事例がわかりやすかった。早速年金をもらいます。」（愛媛県　製造業　Ｓ社長）
</td>
</tr>
</table><br />
<p><strong>お申し込みは簡単です。下記のお申し込みフォームに入力して申し込むボタンをクリックしてください。</strong></p>
<p align="right">（有）中川式賃金研究所　所長<br /><strong>中川　清徳</strong></p> 
<table width="90%"  border="0" align="center" cellpadding="10" cellspacing="0" class="table_bule"> 
<tr>
<td bgcolor="#000099"><p class="style2">「これが実態だ！首都圏中小企業の実在賃金セミナー</p></td> 
</tr>
<tr>
<td>
<p>■開催要項<br><strong>テーマ　「高額所得者のための賢い年金の受け取り方セミナー」</strong></p>
<p>■ 対象者　高額所得者の経営者、役員限定（コンサルタント・士業等の同業者の参加はお断りします）</p> 
<p>■ 受講料<br>1名につき　18,900円（消費税込み）<br />2名からも同額（18,900円　消費税含む）</p> 
<p>■ 申込をお受けいたしましたら折り返し、参加証、会場案内図、請求書をお送りいたします。</p> 
<p>■ 定　員 ２０名（先着順とさせていただきます）<br />※満席が予想されます。お申込みはお早めに！</p> 
<p>■ 主催・申込先<br /> (有)中川式賃金研究所<br /> 〒314-0031　茨城県鹿嶋市宮中4680-184<br /> TEL 0299-85-1475　 FAX 020-4668-4520</p>
</td>
</tr>
</table>
<br />
<form action="http://nakagawa-consul.com/cgi-bin/order-form/form.cgi" method="post"> 
<table width="90%"  border="0" align="center" cellpadding="10" cellspacing="0" class="table_bule">
<tr>
<td bgcolor="#FF0000"><p class="style3"><span class="style2">「高額所得者のための賢い年金の受け取り方セミナー」</span>　お申し込みフォーム</p></td>
</tr>
<tr>
<td>
<p><span class="style4">■</span> ご都合の良い日程をお選びください。　　　　　　　終了時間は若干前後します。</p>
<!--<table width="100%" border="0" cellpadding="2" cellspacing="3">
<tr bgcolor="#ECECF0">
<td valign="top"><input name="受講日" type="checkbox" id="受講日" value="平成19年6月22日「高額所得者のための賢い年金の受け取り方セミナー」" /></td>
<td valign="top">平成19年6月22日（金） 14:00〜16:00</td>
<td><a href="http://www.tokyo-kosha.or.jp/kosha/office/chusho.html" target="_blank">【東京】東京都中小企業会館</a>（東京都銀座）</td>
</tr>
</table>-->
現在募集中のセミナーはありません。
<p><span class="style4">■</span>　受講人数は何名様ですか？</p>
<p><input name="受講人数" type="text" id="受講人数" size="5" />名　（1名様 \18,900- 2名様からも同額18,900円）</p>
<p><span class="style4">■</span>　参加される方の情報を入力してください。（<span class="style4">※</span>は必須項目とさせていただいております。）</p>
<table border="0" cellspacing="2" cellpadding="1">
<tr>
<td>御社名</td>
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="御社名" type="text" id="御社名" /></td>
<td><p>例：　（有）中川式賃金研究所</p></td>
</tr>
<tr>
<td><span class="style4">※</span>　お名前</td>
<td bgcolor="#F8F7EF"><textarea name="お名前" id="お名前"></textarea></td>
<td><p>役職名を付けてご記入ください。<br />2名様以上の場合は改行して記入ください。<br />例：　代表取締役　中川清徳<br /></p></td>
</tr>
<tr>
<td><span class="style4">※</span>　郵便番号</td>
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="郵便番号" type="text" id="郵便番号" /></td>
<td>例：　〒314-0031</td>
</tr>
<tr>
<td><span class="style4">※</span>　ご住所</td>
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="ご住所" type="text" id="ご住所" /></td>
<td>例：　茨城県鹿嶋市宮中4680-184</td>
</tr>
<tr>
<td><span class="style4">※</span>　電話番号</td>
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="電話番号" type="text" id="電話番号" /></td>
<td>例：　0299-85-1475</td>
</tr>
<tr>
<td>FAX</td>
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="FAX" type="text" id="FAX" /></td>
<td>例：　020-4668-4520</td>
</tr>
<tr>
<td><span class="style4">※</span>　email</td>
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="email" type="text" id="email" /></td>
<td>例：　info@nakagawa-consul.com</td>
</tr>
</table>
<p align="center">
<input type="submit" name="Submit" value="入力した内容で申し込む" />
<input name="id" type="hidden" id="id" value="A-12" />
<input name="mode" type="hidden" id="mode" value="view" />
</p>
<table cellspacing="0" cellpadding="1" width="540" bgcolor="#cc0000" border="0">
<tbody>
<tr valign="top">
<td>
<table cellspacing="0" cellpadding="2" width="100%" border="0">
<tbody>
<tr>
<td bgcolor="#ffffff">
<font color="#ff0000">送信ボタンを押されますと、確認画面が表示されます。<br />
そこでもう一度内容を確認の上、お申し込みください。<br />
折り返し電子メールにて、送信内容の確認メッセージをお届けいたします。</font>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
</td>
</tr>
</table>
</form>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>「首都圏中小企業の賃金相場と高すぎる給料の見直し方セミナー」</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://nakagawa-consul.com/000027.html" />
<modified>2007-12-10T04:07:38Z</modified>
<issued>2007-01-09T02:05:32Z</issued>
<id>tag:nakagawa-consul.com,2007://1.27</id>
<created>2007-01-09T02:05:32Z</created>
<summary type="text/plain">「よその会社の賃金の相場を知りたい」と熱望されている中小企業の経営者が多いですね。弊社は、厚生労働省や経営者協会、東京都で発表している統計データを参考にしています。その分析結果を経営者にお伝えしていますが、正直、役所の発表するデータに違和感があります。</summary>
<author>
<name>nakagawa</name>


</author>
<dc:subject>セミナー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://nakagawa-consul.com/">
<![CDATA[<div align="center"><img src="images/top-jituzaitingin.gif" alt="「首都圏中小企業の賃金相場と高すぎる給料の見直し方セミナー」" width="609" height="120" /><br />
<br /></div> 
<table width="190" border="0" align="right" cellpadding="10" cellspacing="0">
<tr>
<td><p><img src="images/image003.jpg" alt="「これが実態だ！首都圏中小企業の実在賃金セミナー」" width="174" height="130" /><br />
<strong>独自の調査による「これが実態だ！首都圏実在賃金」を発表します。</strong></p></td>
</tr>
</table>
<p><strong>「よその会社の賃金の相場を知りたい」</strong>と熱望されている経営者が多いですね。弊社は、厚生労働省や経営者協会、東京都で発表している統計データを参考にしていましたが、役所の発表するデータに違和感がありました。</p> 
<p>違和感があるのは次の二つの理由です。
<ol>
<li>公的統計データは何となく高い</li>
<li>平均値であり、どの程度分布しているか分からない</li>
</ol>
</p>
中小企業の経営者の代表的な悩みは次の６点です。
<ol>
<li>定着率が悪い</li>
<li>優秀な人材が集まらない</li>
<li>仕事と賃金のバランスが悪い</li>
<li>ベテラン社員の賃金が高いが合法的に下げる方法を知らない</li>
<li>賃金の適正水準が分からない</li>
<li>中途採用の賃金の決め方が分からない</li>
</ol>
</p>]]>
<![CDATA[<p><img src="images/p-chinginsouba.gif" alt="ズバリ！実在賃金" width="200" height="320" align="right" style="margin-left:5px;" />このような悩みを解決するため、首都圏の中小企業の賃金実態を知らなければなりません。<br />
そのため、弊社は平成18年11月から独自に、１万人の賃金の生データを集めました。１万人の賃金データは賃金明細のデータそのもので、公的機関ではなしえなかったものです。正に、生データです。賃金コンサルタントだからこそ欲しいデータがあります。それを執念で集めました。<br />
多くの方のご協力をいただき、集まった賃金データをもとにあらゆる角度で分析しました。
<h4>その成果をセミナーにて発表します。インターネットや書籍等では公表しません。それほど価値ある情報です。</h4>
<br />
<br />
セミナーに参加すれば、自分の会社の賃金水準が高いのか低いのか、また社員一人一人についても高いのか低いのかがはっきりと分かります。<br />
その結果、賃金の見直しは容易になります。昇給をどうすればよいかも自然に見えてきます。<br />
優秀な人材を確保するには賃金をどうするか、手が打てます。<br />
仕事の割に給料が高い社員の給料をいくらまで下げるべきかもはっきりと見えてきます。</p>
<p><strong>● このセミナーでお話する一部を紹介します。</strong></p> 
<table width="90%"  border="0" align="center" cellpadding="10" cellspacing="0" bgcolor="#F6F7D3"> 
<tr> 
<td>
<ol>
<li>公的統計の限界はどこにあるのか？</li>
<li>首都圏中小企業の年収の実態はどうなっているのか？</li>
<li>月収はどうなっているのか？</li>
<li>賞与はどうなっているのか？</li>
<li><strong>仕事の割に働きの悪い社員の給料の下げ方はどうするのか？</strong></li>
<li>求人難時代でも採用できる中途採用賃金はどのようにすれば良いのか？</li>
<li>賃金相場から見た中小企業の賃金管理はどうするのか？</li>
</ol>            
<p><u>これ以外にもお伝えしたいことが多くあります。セミナーに参加してご確認いただくのが良いかと思います。 </u></p></td>
</tr> 
</table>
<p><span class="subtitle">セミナー参加者の声</span></p>
<p> 「中小企業の具体的な給与水準がわかった。公務員や官僚は民間企業を参考に決めていると言いますが、参考にされるのは大手の数字ばかり。血税を払っている国民の実態をもっと社会に認識させ、税金を使っている人たちを戒めたいとまで思いました。」（株式会社Ｉ　Ｉ社長）</p>
<p>「生データをいただいて、感じることが多々あります。あいまいなものではなく、実際の数字なので、有無を言わせぬ迫力がありました。」</p>
<p>（Ｉ運輸　Ｉ社長）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="subtitle">セミナー参加者への特典</p>
<span style="float:left">特典</span>
<div style="padding-left:60px"><strong>「ズバリ！実在賃金首都圏版（デモ版５千人）年収モデルグラフ」</strong>無料贈呈</div>
<div style="padding-left:60px">世界で1枚しかありません。どこに行っても入手できません。それを無料でもらえます。</div>
<br />
<br />
<strong>お申し込みは簡単です。下記のお申し込みフォームに入力して申し込むボタンをクリックしてください。</strong>
<p align="right">（有）中川式賃金研究所　所長<br /><strong>中川　清徳</strong></p> 

<table width="90%"  border="0" align="center" cellpadding="10" cellspacing="0" class="table_bule"> 
<tr>
<td bgcolor="#000099"><p class="style2">「これが実態！首都圏ズバリ実在賃金セミナー」</p></td> 
</tr>
<tr>
<td>
<table width="150" border="0" align="right" cellpadding="10" cellspacing="0">
<tr>
<td><div align="center"><img src="images/nakagawa.gif" width="142" height="127" /></div></td>
</tr>
<tr>
<td><p>講師：中川　清徳<br />（(有)中川式賃金研究所所長）　人事、労務畑で30年間、大企業と中小企業の両方を経験して中小企業は大企業のものまねをしてはダメを確信。豊富な経験をベースにしたセミナーは、分かりやすくて、実践的であると好評。特に中小企業向けにテマヒマのかからない賃金制度、退職金制度のコンサルティングを得意とする。 </p></td>
</tr>
</table>
<p>■開催要項<br><strong>テーマ　「これが実態！首都圏ズバリ実在賃金セミナー」</strong></p>
<p>■ 対象者　経営者、役員、管理職、人事、労務担当<br />
ご注意！　秘匿性が高い内容なので、同業者、コンサルタントの参加はお断りします。</p> 
<p>■ 受講料<br>
<strong>1名につき　18,900円</strong>（消費税含む、昼食はございません）<br />2名から半額（9,450円　消費税含む）<br />
※複数での参加が効果があがります</p> 
<p>■ 申込をお受けいたしましたら折り返し、参加証、会場案内図、請求書をお送りいたします。</p> 
<p>■ 定　員 ２０名（先着順とさせていただきます）<br />※満席が予想されます。お申込みはお早めに！</p> 
<p>■ 主催・申込先<br /> (有)中川式賃金研究所<br /> 〒314-0031　茨城県鹿嶋市宮中4680-184<br /> TEL 0299-85-1475　 FAX 020-4668-4520</p></td>
</tr>
</table>
<br />
<form action="http://nakagawa-consul.com/cgi-bin/order-form/form.cgi" method="post"> 
<table width="90%"  border="0" align="center" cellpadding="10" cellspacing="0" class="table_bule">
<tr>
<td bgcolor="#FF0000"><p class="style3"><span class="style2">「これが実態！首都圏ズバリ実在賃金セミナー」</span>　お申し込みフォーム</p></td>
</tr>
<tr>
<td>
<p><span class="style4">■</span> ご都合の良い日程をお選びください。　　　　　　　終了時間は若干前後します。</p>
<p>現在募集中のセミナーはありません。</p>
<!--<table width="100%" border="0" cellpadding="2" cellspacing="3">
<tr bgcolor="#ECECF0">
<td valign="top"><input name="受講日" type="checkbox" id="受講日" value="平成19年11月19日「これが実態！首都圏ズバリ実在賃金セミナー」" /></td>
<td valign="top">平成19年11月19日（月） 14:00〜16:30</td>
<td><a href="http://www.tokyo-kosha.or.jp/kosha/office/chusho.html" target="_blank">【東京都】東京都中小企業会館</a>（東京都銀座）</td>
</tr>
</table>
--><p><span class="style4">■</span>　受講人数は何名様ですか？</p>
<p><input name="受講人数" type="text" id="受講人数" size="5" />
名　（1名様 ￥18,900-　2名様以降 ￥9,450）</p>
<p><span class="style4">■</span>　参加される方の情報を入力してください。（<span class="style4">※</span>は必須項目とさせていただいております。）</p>
<table border="0" cellspacing="2" cellpadding="1">
<tr>
<td>御社名</td>
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="御社名" type="text" id="御社名" /></td>
<td><p>例：　（有）中川式賃金研究所</p></td>
</tr>
<tr>
<td><span class="style4">※</span>　お名前</td>
<td bgcolor="#F8F7EF"><textarea name="お名前" id="お名前"></textarea></td>
<td><p>役職名を付けてご記入ください。<br />2名様以上の場合は改行して記入ください。<br />例：　代表取締役　中川清徳<br /></p></td>
</tr>
<tr>
<td><span class="style4">※</span>　郵便番号</td>
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="郵便番号" type="text" id="郵便番号" /></td>
<td>例：　〒314-0031</td>
</tr>
<tr>
<td><span class="style4">※</span>　ご住所</td>
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="ご住所" type="text" id="ご住所" /></td>
<td>例：　茨城県鹿嶋市宮中4680-184</td>
</tr>
<tr>
<td><span class="style4">※</span>　電話番号</td>
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="電話番号" type="text" id="電話番号" /></td>
<td>例：　0299-85-1475</td>
</tr>
<tr>
<td>FAX</td>
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="FAX" type="text" id="FAX" /></td>
<td>例：　020-4668-4520</td>
</tr>
<tr>
<td><span class="style4">※</span>　email</td>
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="email" type="text" id="email" /></td>
<td>例：　info@nakagawa-consul.com</td>
</tr>
</table>
<p align="center">
<input type="submit" name="Submit" value="入力した内容で申し込む" />
<input name="id" type="hidden" id="id" value="A-11" />
<input name="mode" type="hidden" id="mode" value="view" />
</p>
<table cellspacing="0" cellpadding="1" width="540" bgcolor="#cc0000" border="0">
<tbody>
<tr valign="top">
<td>
<table cellspacing="0" cellpadding="2" width="100%" border="0">
<tbody>
<tr>
<td bgcolor="#ffffff">
<font color="#ff0000">送信ボタンを押されますと、確認画面が表示されます。<br />
そこでもう一度内容を確認の上、お申し込みください。<br />
折り返し電子メールにて、送信内容の確認メッセージをお届けいたします。</font></td>
</tr>
</tbody>
</table></td>
</tr>
</tbody>
</table></td>
</tr>
</table>
</form>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>ＤＶＤ「分捕り合戦式」、賞与の払い方セミナー</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://nakagawa-consul.com/000026.html" />
<modified>2007-07-25T02:07:07Z</modified>
<issued>2007-01-09T00:15:31Z</issued>
<id>tag:nakagawa-consul.com,2007://1.26</id>
<created>2007-01-09T00:15:31Z</created>
<summary type="text/plain">賞与とは一体何でしょう？賞与は「利益配分」ではないでしょうか？今の時代は年功序列となっている賃金制度を廃止し、成果主義賃金制度を導入することが流行になっています。しかし、極端な成果主義賃金制度はうまくいきません。むしろ弊害が多いことが分かってきています。</summary>
<author>
<name>nakagawa</name>


</author>
<dc:subject>DVDセミナー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://nakagawa-consul.com/">
<![CDATA[<h1 align="center"><img src="images/dvd2_top.gif" alt="「分捕り合戦」式、賞与の払い方セミナー" width="620" height="110" /></h1> 
<p>&nbsp;</p> 
<table width="180" border="0" align="right" cellpadding="8" cellspacing="0" class="moji-m">
  <tr>
    <td><div align="center"><img src="images/dvd2.gif" width="142" height="114"></div></td>
  </tr>
  <tr>
    <td>約１２０分ＤＶＤ２枚に収録。画像は、パワーポイントで作成した資料をデジタルで収録しましたので、鮮明で見やすくなっております。</td>
  </tr>
</table>
<p><strong>賞与原資</strong>で悩んでいる経営者が多いですね。その悩みは賞与を払うときに、「うちの場合は賞与原資をいくらがいいのだろうか？基準がないので賞与原資の総額の決めかたがわからない。」ことです。</p>
<p>多くの経営者は、世間相場が上がっていれば「うちも上げなければならないだろうなぁ……。本当は経営が苦しいのに……。」と前回並みの賞与を苦悩しながら支給し、世間相場が下がっている時には「うちも下げてもいいのだぁ……。」と前回賞与より下げた金額で賞与を決めています。「本当にこれでいいのだろうか？」と不安になるが相談できる人がいない。「経営者は孤独だなぁ」と感じる瞬間です。</p>
]]>
<![CDATA[<p>賞与とは一体何でしょう？賞与は「利益配分」ではないでしょうか？今の時代は年功序列となっている賃金制度を廃止し、成果主義賃金制度を導入することが流行になっています。しかし、極端な成果主義賃金制度はうまくいきません。むしろ弊害が多いことが分かってきています。</p>
<p>弊社は、成果主義が似合うのは「賞与制度」だと考えています。賞与制度こそ成果主義とすべきです。なぜなら、賞与は「利益分配」だからです。</p>
<p>「利益分配」としての賞与には、二つのポイントがあります。<br />
一つ目のポイントは、賞与原資の決め方です。会社の利益が上がれば賞与原資を増やし、会社の利益が下がれば賞与原資を減らすことです。<br />
二つ目のポイントは、個人の成果に報いることです。つまり、会社の利益アップへどれだけ貢献したかに応じて賞与を分配することです。<br />
会社の利益が増えていなければ賞与原資は増やせない、逆に、会社の利益が増え、それに応じて賞与原資を増やし、全体の賞与支給額は上がったとしても会社の利益に貢献していない社員に賞与を沢山出すわけにはいかないというのは、ごく当たり前のことです。しかし、この当たり前のことが、いざ、賞与を決めるときにどうしたら良いのか分からないので、前回払った賞与を見ながら鉛筆ナメナメ賞与を決めているのが現実です。</p>
<p><strong>で、経営者にご提案したいのです。</strong></p>
<p>社員にどうすれば会社の業績が上がるのかをはっきりと示し、社員ががんばって会社業績を上がれば、その分、賞与が増えることを具体的に示しましょう。どれだけ頑張ればどれだけ賞与が増えるかわかれば頑張りようもあるというものです。逆に会社業績が悪くなったら賞与はどのくらい減るかも示します。<br />
その結果、全社員が一丸となって、会社業績にまい進する仕組みを作りましょう。
<div style="float:right;width:150px">
  <table width="150" border="0" align="right" cellpadding="10" cellspacing="0">
    <tr>
      <td><div align="center"><img src="images/nakagawa.gif" width="142" height="127" /></div></td>
    </tr>
    <tr>
      <td><p>講師：中川　清徳<br />（(有)中川式賃金研究所所長）　人事、労務畑で30年間、大企業と中小企業の両方を経験して中小企業は大企業のものまねをしてはダメを確信。豊富な経験をベースにしたセミナーは、分かりやすくて、実践的であると好評。特に中小企業向けにテマヒマのかからない賃金制度、退職金制度のコンサルティングを得意とする。 </p>
      </td>
    </tr>
  </table>
</div>
<div style="float:right;width:450px;">
  <p><strong>● このDVDでお話している内容の一部をご紹介します。 </strong></p>
  <div>
    <table border="0" align="center" cellpadding="10" cellspacing="0"> 
      <tr> 
        <td bgcolor="#F6F7D3">
          <ol>
            <li>一人当たり利益で賞与原資を決める。</li>
            <li>個人の評価は何を頑張ったか何が足りなかったかを具体的に示す。</li>
            <li>評価項目は会社の業績に直結するものだけに絞る。</li>
            <li>社員が一丸となって会社業績に取り組む方法。</li>
          </ol>
        </td> 
      </tr> 
    </table>
  </div>
  <p><strong>●DVDの元になった賞与セミナー参加者の方の声をご紹介します。</strong></p>
  <p>「今回のセミナーによって、賞与の合理的な出し方、評価方法を含めてひとつの体系として理解できました。これまでは自信を持って賞与を支給できなかったが、自信が持てた。」（鰹\字屋　貴島社長）</p>
<p>賞与原資決定方法のわかりやすさ、評価項目とその評価結果が直結しており、努力すべき目標が自然に明確になることが一番役立ちました。」（第一ビニール梶@横田取締役様）</p>
  <p>「賞与原資の算出（決め方）を以前より悩んでいたが、この決め方を聞いて次回より取り入れたい。セミナーはわかりやすくて良かったです。」（潟vラスティックス　佐々木部長）</p>
</div>
<br style="clear:both" />

<form action="http://nakagawa-consul.com/cgi-bin/order-form/form.cgi" method="post"> 
  <table width="90%"  border="0" align="center" cellpadding="10" cellspacing="0" class="table_bule"> 
    <tr> 
      <td bgcolor="#000099"><p class="style3">DVD「分捕り合戦」式、賞与の払い方セミナー<br />お申し込みフォーム</p></td> 
    </tr> 
    <tr> 
      <td>
        <p><strong>■ＤＶＤ内容</strong><br />「分捕り合戦」式、賞与の払い方</p>
        <p style="margin-left:40px">ＤＶＤ 2枚　合計約120分の収録＋レジメ＋「評価シート事例」のセットとなります。<br>※「評価シート」は好評です。</p>
        <p><strong>■対象者</strong>経営者、管理職、人事、労務担当</p>
        <p><strong>■販売価格</strong>　25,200円 （消費税含む　セミナーと同額です）送料無料</p>
        <p> <span class="style4">■</span>　申し込まれる方の情報を入力してください。（<span class="style4">※</span>は必須項目とさせていただいております。）</p> 
        <table border="0" cellspacing="2" cellpadding="1"> 
          <tr> 
            <td>支払い方法</td> 
            <td colspan="2" bgcolor="#F8F7EF"><input name="支払方法" type="radio" value="銀行振込" checked /> 
              銀行振込<br> 
              （商品と一緒に請求書を同封しますので、ご確認後、銀行振り込みをしてください。）</td> 
          </tr> 
          <tr> 
            <td>商品名</td> 
            <td colspan="2"><p> 
                <input name="商品名" type="radio" value="DVD「分捕り合戦」式、賞与の払い方セミナー" checked /> 
                DVD「分捕り合戦」式、賞与の払い方セミナー </p></td> 
          </tr> 
          <tr> 
            <td>御社名</td> 
            <td bgcolor="#F8F7EF"><input name="御社名" type="text" id="御社名" /></td> 
            <td><p>例：　（有）中川式賃金研究所</p></td> 
          </tr> 
          <tr> 
            <td><span class="style4">※</span>　お名前</td> 
            <td bgcolor="#F8F7EF"><input name="お名前" type="text" id="お名前" /> </td> 
            <td><p> 例：　代表取締役　中川清徳<br /> 
              </p></td> 
          </tr> 
          <tr> 
            <td><span class="style4">※</span>　ご住所</td> 
            <td bgcolor="#F8F7EF"><input name="ご住所" type="text" id="ご住所" /></td> 
            <td>例：　〒314-0031　茨城県鹿嶋市宮中4680-184</td> 
          </tr> 
          <tr> 
            <td><span class="style4">※</span>　電話番号</td> 
            <td bgcolor="#F8F7EF"><input name="電話番号" type="text" id="電話番号" /></td> 
            <td>例：　0299-85-1475</td> 
          </tr> 
          <tr> 
            <td>FAX</td> 
            <td bgcolor="#F8F7EF"><input name="FAX" type="text" id="FAX" /></td> 
            <td>例：　020-4668-4520</td> 
          </tr> 
          <tr> 
            <td><span class="style4">※</span>　email</td> 
            <td bgcolor="#F8F7EF"><input name="email" type="text" id="email" /></td> 
            <td>例：　info@nakagawa-consul.com</td> 
          </tr> 
        </table> 
        <p align="center"> 
          <input type="submit" name="Submit" value="入力した内容で申し込む" /> 
          <input name="id" type="hidden" id="id" value="A-13" /> 
          <input name="mode" type="hidden" id="mode" value="view" /> 
        </p> 
        <table cellspacing="0" cellpadding="1" width="540" bgcolor="#cc0000" border="0"> 
          <tbody> 
            <tr valign="top"> 
              <td><table cellspacing="0" cellpadding="2" width="100%" border="0"> 
                  <tbody> 
                    <tr> 
                      <td bgcolor="#ffffff"><font color="#ff0000">送信ボタンを押されますと、確認画面が表示されます。<br /> 
                        そこでもう一度内容を確認の上、お申し込みください。<br /> 
                        折り返し電子メールにて、送信内容の確認メッセージをお届けいたします。</font></td> 
                    </tr> 
                  </tbody> 
                </table></td> 
            </tr> 
          </tbody> 
        </table></td> 
    </tr> 
  </table> 
</form>
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>「総務担当者がピカピカの専門家になれる、労働保険実務セミナー」</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://nakagawa-consul.com/000024.html" />
<modified>2008-01-08T06:02:09Z</modified>
<issued>2006-12-06T05:37:51Z</issued>
<id>tag:nakagawa-consul.com,2006://1.24</id>
<created>2006-12-06T05:37:51Z</created>
<summary type="text/plain">総務担当者は経営者が安心して会社を経営していくために存在しています。あなたは専門家としての仕事を期待されています。
そのような方に、たった一日で、労働保険（雇用保険、労災保険）の手続きが身に付き、経営者が安心して経営できる頼もしい存在となるセミナーを開催します。
</summary>
<author>
<name>nakagawa</name>


</author>
<dc:subject>セミナー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://nakagawa-consul.com/">
<![CDATA[<div align="center"><img src="images/top-soumu_roudo.gif" alt="「総務担当者がピカピカの専門家になれる、労働保険実務セミナー」2008" width="609" height="120" /></div> 
<p>&nbsp;</p> 
<table width="174" border="0" align="right" cellpadding="5" cellspacing="0" class="moji-m">
<tr>
<td><img src="images/image003.jpg" alt="" width="196" height="130"/></td>
</tr>
<tr>
<td><strong>これで安心、自信が持てたと圧倒的な声をいただいております。</strong></td>
</tr>
</table>
<p>ある日、「ズドン、ドン、ドン」という大きな音が聞こえてきました。扉を開けて階段のほうへ走っていくと、社員のAさんがうずくまっていました。重い荷物を持って階段を下りている最中に足を滑らせたようです。両手両足骨折で全治３ヶ月という診断でした。</p>
<p>総務担当者が病院へ見舞いに行った際、「治療費は全額労災から下りますので安心してください」と伝えました。「そうですか、助かりました。ところでしばらく仕事につけそうにありませんが、その間の給料はどうなるんでしょう？」と言われ、次のように答えました。「給料は仕事の対価として支払われるものですから、残念ながらお休みしている間の給料はありません。」<br />
「でも３年前に胃潰瘍で入院したときは、健康保険から何か給料に代わるものを受け取った記憶があるんですけど、それはもらえるんですよね？」<br>
「それは傷病手当金といって、仕事以外の病気やケガの時に支給されるものです」<br />
「そうなんですか・・・。じゃぁ、休みの間、私は一体どうやって生活したらいいんですか・・・」<br />
「う〜ん、そう言われても・・・」</p>
]]>
<![CDATA[<p>数日後、入院中のAさんから総務へ電話がありました。<br />「インターネットで調べたんですが、仕事につけず給料をもらえない場合、労災保険からそれに代わるものを受け取れることになっているみたいなんですけど？」<br />
「えっ、そんな制度があったんですか？？」（汗）<br />
「あったんですかって、あんた総務担当者でしょ？　しっかりしてよー！」（怒）<br />
「す、すいません・・・」（しょんぼり）</p>
<p>３ヶ月後に退院したAさんは、今回の件で腰を悪くしたこともあり、負担のかからない仕事を求め退職することになりました。最後の出社日に総務担当者は言いました。「半年ほどリハビリしながら休養して、それから職探しを始めるそうですね。でも、その間は失業保険がもらえますから、安心してください。」</p>
<p>数日後、イライラした声でAさんから電話がかかってきました。<br />
「しっかり働ける状態でないと失業保険はもらえないらしいんだけど、どういうこと？　今ハローワークで、そう言われたんだけど、話が違うじゃないか！！」（怒怒）<br />
　Aさんのようなリハビリ休養中の人は、すぐには失業保険をもらえないのですが、総務担当者はそれを知らなかったのです・・・・・</p>
<p>総務担当者には、専門家としての仕事を期待されています。そのような方に、たった一日で、労働保険（雇用保険、労災保険）の手続きが身に付き、経営者が安心して任せることができる、頼もしい存在となるセミナーを開催します。<br />
同じ仕事をするなら、「おお！！！頼りになる！！！」といわれるためにこの際しっかりと勉強しましょう。</p>
<p><strong>■ このセミナーでお話する一部を紹介します。 </strong></p>
<table width="95%"  border="0" align="center" cellpadding="10" cellspacing="0">
<tr>
<td bgcolor="#F6F7D3"><ol>
<li>雇用保険の基本的な手続き</li>（入社、退職）
<li>雇用保険の離職票の書き方</li>
<li>雇用保険の高年齢者関連の手続き</li>
<li>雇用保険の育児休業関連の手続き</li>
<li>その他、雇用保険手続きで間違いやすいポイント</li>
<li>労災保険の基本的な手続き（ケガをした際の手続き）</li>
<li>労災保険の休業補償の手続き</li>
<li>労災保険の通勤災害の手続き</li>
<li>労災保険で第３者が絡む場合の手続き</li>
<li>外国人等、正社員以外の人の労働保険実務</li>
</ol>
<p>これ以外にもお伝えしたいことが多くあります。セミナーに参加してご確認いただくのが良いかと思います。</p></td>
</tr>
</table>
<p>&nbsp; </p>
<p><strong>■ セミナー参加者の方の声をご紹介します。</strong></p>
<table width="95%"  border="0" align="center" cellpadding="10" cellspacing="0">
<tr>
<td bgcolor="#F6F7D3">「今までの実務経験を復習するという意味で確認することができ役立ちました。書類の書き方等、とても参考になりました。また解説が理解しやすかったので、助かりました。」<br />（製造業　匿名希望）</td>
</tr>
</table>
<br />
<table width="95%"  border="0" align="center" cellpadding="10" cellspacing="0">
<tr>
<td bgcolor="#F6F7D3">「基本的な手続きに関する話と実際に起こった話のバランスが良く、あっという間にセミナーが終わってしまった感じです。また、入社の際にいろいろな説明が必要であることを実感しました。」<br />（サービス業　匿名希望）</td>
</tr>
</table>
<br />
<p><strong>お申し込みは簡単です。下記のお申し込みフォームに入力して申し込むボタンをクリックしてください。</strong></p>
<p align="right">（有）中川式賃金研究所　所長<br />
<strong>中川　清徳</strong></p>
<table width="90%"  border="0" align="center" cellpadding="10" cellspacing="0" class="table_bule">
<tr>
<td bgcolor="#000099" class="style3">「総務担当者がピカピカの専門家になれる、労働保険実務セミナー」２００８</td>
</tr>
<tr>
<td><p><strong>■開催要項</strong></p>
<p><strong>テーマ　「総務担当者がピカピカの専門家になれる、労働保険実務セミナー」２００８</strong></p>
<p><strong>■対象者　　 </strong>総務担当</p>
<p>■<strong>受講料　<br />
1名につき　27,300円</strong>（消費税含む）<br />
2名から半額（13,650円　消費税含む）</p>
<p><strong>■申込方法</strong> ※複数での参加が効果があがります <br />
お申込後折り返し、参加証、会場案内図、請求書をお送りいたします。</p>
<p><strong>■定　員</strong> ２０名（先着順とさせていただきます）</p>
<p><strong>■主催・申込先</strong><br />
(有)中川式賃金研究所<br />
　 〒314-0031　茨城県鹿嶋市宮中4680-184<br />
　　 TEL 0299-85-1475　 FAX 020-4668-4520</p>
<table width="100%" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr>
<td valign="top"><img src="images/img-seminar4.gif" width="97" height="115" /></td>
<td>&nbsp;</td>
<td><p>講師：小河原裕雅<br />
（小河原社会保険労務士事務所所長）　 社員数 20人から株式公開している企業までの総務部門をサポート。その過程で気づいたのが、組織は生身の「人」と「人」の集合体である、ということ。総務・人事は教科書通りにはいかないことのほうが多いため、評論家的なことを言うのではなく、企業に入り、踏み込んだアドバイスを実践し、好評を得ている。 </p>
産業カウンセラー、１級交流分析士</td>
</tr>
</table></td>
</tr>
</table>
<p align="center"></p>
<form action="http://nakagawa-consul.com/cgi-bin/order-form/form.cgi" method="post">
<table width="90%"  border="0" align="center" cellpadding="10" cellspacing="0" class="table_bule">
<tr>
<td bgcolor="#FF0000"><p class="style3">「総務担当者がピカピカの専門家になれる、労働保険実務セミナー」２００８<br />
お申し込みフォーム</p></td>
</tr>
<tr>
<td><p><span class="style4">■</span> ご都合の良い日程をお選びください。　　　　　　　終了時間は若干前後します。</p>
<table width="100%" border="0" cellpadding="2" cellspacing="3">
<tr bgcolor="#ECECF0">
<td height="19" valign="top">
<input name="受講日" type="checkbox" id="受講日" value="平成20年4月8日「総務担当者がピカピカの専門家になれる、労働保険実務セミナー」" /></td>
<td valign="top">平成20年4月8日（火） 10:00〜16:30</td>
<td><a href="http://www.tokyo-kosha.or.jp/kosha/office/chusho.html" target="_blank">【東京都】東京都中小企業会館</a>（東京都銀座）C室</td>
</tr>
</table>
<p> <span class="style4">■</span>　受講人数は何名様ですか？</p>
<p>
<input name="受講人数" type="text" id="受講人数" size="2" />
名　1名様 ￥27,300-　 2名様以降 ￥13,650（消費税含む）</p>
<p><span class="style4">■</span>　参加される方の情報を入力してください。（<span class="style4">※</span>は必須項目とさせていただいております。）</p>
<table border="0" cellspacing="2" cellpadding="1">
<tr>
<td>御社名</td>
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="御社名" type="text" id="御社名" /></td>
<td><p>例：　（有）中川式賃金研究所</p></td>
</tr>
<tr>
<td><span class="style4">※</span>　お名前</td>
<td bgcolor="#F8F7EF"><textarea name="お名前" id="お名前"></textarea></td>
<td><p>役職名を付けてご記入ください。<br />
2名様以上の場合は改行して記入ください。<br />
例：　代表取締役　中川清徳<br />
</p></td>
</tr>
<tr>
<td><span class="style4">※</span>　郵便番号</td>
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="郵便番号" type="text" id="郵便番号" /></td>
<td>例：　〒314-0031</td>
</tr>
<tr>
<td><span class="style4">※</span>　ご住所</td>
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="ご住所" type="text" id="ご住所" /></td>
<td>例：　茨城県鹿嶋市宮中4680-184</td>
</tr>
<tr>
<td><span class="style4">※</span>　電話番号</td>
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="電話番号" type="text" id="電話番号" /></td>
<td>例：　0299-85-1475</td>
</tr>
<tr>
<td>FAX</td>
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="FAX" type="text" id="FAX" /></td>
<td>例：　020-4668-4520</td>
</tr>
<tr>
<td><span class="style4">※</span>　email</td>
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="email" type="text" id="email" /></td>
<td>例：　info@nakagawa-consul.com</td>
</tr>
</table>
<p align="center">
<input type="submit" name="Submit" value="入力した内容で申し込む" />
<input name="id" type="hidden" id="id" value="A-10" />
<input name="mode" type="hidden" id="mode" value="view" />
</p>
<table cellspacing="0" cellpadding="1" width="540" bgcolor="#cc0000" border="0">
<tbody>
<tr valign="top">
<td><table cellspacing="0" cellpadding="2" width="100%" border="0">
<tbody>
<tr>
<td bgcolor="#ffffff"><font 
color="#ff0000">送信ボタンを押されますと、確認画面が表示されます。<br />
そこでもう一度内容を確認の上、お申し込みください。<br />
折り返し電子メールにて、送信内容の確認メッセージをお届けいたします。</font></td>
</tr>
</tbody>
</table></td>
</tr>
</tbody>
</table></td>
</tr>
</table>
</form>
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>「会社のための”うつ病”対策セミナー」</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://nakagawa-consul.com/000023.html" />
<modified>2007-10-16T00:31:24Z</modified>
<issued>2006-08-23T11:57:32Z</issued>
<id>tag:nakagawa-consul.com,2006://1.23</id>
<created>2006-08-23T11:57:32Z</created>
<summary type="text/plain">うつ病は、新入社員の１０人に１人と言われる時代になりました。うつ病は外見からわかりません。採用後にそのことがわかり、困り果て、もてあましているのが実態です。</summary>
<author>
<name>nakagawa</name>


</author>
<dc:subject>セミナー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://nakagawa-consul.com/">
<![CDATA[<div align="center"><img src="images/top-utu.gif" alt="「会社のための”うつ病”対策セミナー」" width="619" height="96" align="middle" /><br /> <br />
</div> 
<table width="190" border="0" align="right" cellpadding="10" cellspacing="0">
<tr>
<td><p><img src="images/image003.jpg" alt="「会社のための”うつ病”対策セミナー」" width="174" height="130" /><br />
<strong>これならできる、これなら効果があると圧倒的な声をいただいております。 </strong> </p></td>
</tr>
</table>
<p><strong>「私は責任ある仕事はできません」</strong>とＡ子さんに拒否されました。Ａ子さんは立派な学歴、立派な職歴、立派な履歴書、立派な面接応対で、申し分なく「いい人が来てくれた！」と即採用しました。<br>
しかし、入社後、職場の同僚とはほとんど口を利かないし、なんとなく暗い性格でした。３ヶ月が過ぎ、そろそろ仕事にも慣れたので、お客様を数社担当させることにしました。そのときのＡ子さんから出てきた言葉が「私は責任のある仕事はできません。」。</p>
]]>
<![CDATA[<p> いろいろ話を聞いて、分かったことは、彼女は「うつ病」だったのです。<br>
「うつ病」なので、家の外に出て働けば、気がまぎれてよくなるかもとご主人に言われて就職したのがことの真相でした。社長は、心の中で激怒しました。「うちは、病院ではない。うつ病を治すために仕事をしてもらっているのではない。うちは、中小企業だ。そんな余裕はない！3か月分の給料を戻してもらいたい。これではさぎだ！」と。<br>
その言葉が口に出そうになりましたが、うつ病患者にそのようなことを言うとますます追い込むことになると聞いたことがあるので、「グッ」と我慢しました。</p>
<p>うつ病になった方にはお気の毒ですが、会社は病院ではありません。きちんと働けることが条件です。<br>
うつ病は、新入社員の１０人に１人と言われる時代になりました。うつ病は外見からわかりません。採用後にそのことがわかり、困り果て、もてあましているのが実態です。</p>
<p><strong>１. できれば、「うつ病」の方は採用したくない、でも、その方法がわからない。</strong></p>
<p><strong>２. 採用後に「うつ病」がわかった場合には辞めてもらいたいが、その方法がわからない。</strong></p>
<p>無理もありません。昔はこのような方は少なかったから、経験がないのです。<br />
どうしたらよいか、途方にくれて、手をこまねいている経営者、管理職のために、それも中小企業向きの対策をお伝えします。</p>
<p>その対策は</p>
<table width="90%"  border="0" align="center" cellpadding="10" cellspacing="0" bgcolor="#F6F7D3"> 
<tr> 
<td><ol>
<li>水際作戦で採用前にうつ病予備軍を排除するため、性格検査を行う。 </li>
<li>内定前に健康告知書を出していただく。 </li>
<li>就業規則の休職規程の見直しをする。 </li>
<li>休職する前に休職発令書を出す。 </li>
<li>辞めてもらうには、タイミングを逸しない。 </li>
</ol>
</td>
</tr> 
</table> 
<p> ことです。 </p>
<p> <strong>● このセミナーでお話する一部を紹介します。 </strong></p> 
<table width="90%"  border="0" align="center" cellpadding="10" cellspacing="0" bgcolor="#F6F7D3"> 
<tr> 
<td><ol>
<li>水際で「うつ病」予備軍を排除する性格検査のサンプルはこれ。 </li>
<li> 「うつ病」患者の早期発見対策のための健康告知書はこれ。 </li>
<li> 就業規則の休職規程の見直しをしよう。例文はこれ。 </li>
<li> パート、嘱託の休職規程も見直しをしよう。例文はこれ。 </li>
<li> 賃金規程の見直しをしよう。見直しのポイントはこれ。 </li>
<li> 大企業のまねをすることは、自分で自分の首を絞める。その理由はこれ。 </li>
<li> うつ病で休職になった場合の対応はこれ。 </li>
<li> 休職通知、休職満了はきちんと書類で処理する。そのための雛形はこれ。 </li>
<li> 休職と雇用保険の失業給付の関係はこうなっている。 </li>
<li> 私傷病と健康保険から給付される傷病手当金の関係はこうなっている。 </li>
<li> 辞めてもらうリスクと、雇用を続けるリスクを天秤にかけよう。  </li>
<li>うつ病で辞めていただく場合のチェックシートはこれ。 </li>
<li>辞めていただく時には、思いやりのある応対をしよう。思いやりのある対応とは、気持ちを行動に、また、形にして表すことである。その方法はこれ。</li>
</ol>            
<p> これ以外にもお伝えしたいことが多くあります。セミナーに参加してご確認いただくのが良いかと思います。 </p></td>
</tr> 
</table> 
<p><strong>お申し込みは簡単です。下記のお申し込みフォームに入力して申し込むボタンをクリックしてください。</strong></p>
<!--<p> フ ァックスでのお申し込みも、お受けしております。 <a href="order.pdf">申し込み用紙(PDF形式)をダウンロード </a>してご記入いただき当研究所へお送りください。 </p>-->
<p align="right">（有）中川式賃金研究所　所長<br /> 
<strong>中川　清徳</strong> </p> 
<br /> 
<table width="90%"  border="0" align="center" cellpadding="10" cellspacing="0" class="table_bule"> 
<tr> 
<td bgcolor="#000099"><p class="style2">「会社のための”うつ病”対策セミナー」２００７</p></td> 
</tr> 
<tr> 
<td><table width="150" border="0" align="right" cellpadding="10" cellspacing="0">
<tr>
<td><div align="center"><img src="images/nakagawa.gif" width="142" height="127" /></div></td>
</tr>
<tr>
<td><p>講師：中川　清徳<br />
（ (有)中川式賃金研究所所長）人事、労務畑で 30年間、大企業と中小企業の両方を経験して中小企業は大企業のものまねをしてはダメを確信。豊富な経験をベースにしたセミナーは、分かりやすくて、実践的であると好評。特に中小企業向けにテマヒマのかからない賃金制度、退職金制度のコンサルティングを得意とする。コンサルティングは一般論、抽象論を嫌い、その会社に合った丁寧な指導で、クライアントの絶大なる信頼を得ている。社会保険労務士です。 </p></td>
</tr>
</table>          <p>■開催要項<br>
<strong>テーマ　「会社のための”うつ病”対策セミナー」２００７</strong></p>
<p>■ 受講料<br>
1名につき　27,300円（消費税込み）<br /> 
2名から半額　13,650円（消費税込み）<br /> 
<br /> 
■ 対象者　経営者、管理職、人事、労務担当</p> 
<p>■ 申込をお受けいたしましたら折り返し、参加証、会場案内図、請求書をお送りいたします。</p> 
<p>■ 定　員 １５名（先着順とさせていただきます）</p> 
<p>■ 主催・申込先<br /> 
(有)中川式賃金研究所<br /> 
　 〒314-0031　茨城県鹿嶋市宮中4680-184<br /> 
　　 TEL 0299-85-1475　 FAX 020-4668-4520</p></td> 
</tr> 
</table> 
<form action="http://nakagawa-consul.com/cgi-bin/order-form/form.cgi" method="post"> 
<table width="90%"  border="0" align="center" cellpadding="10" cellspacing="0" class="table_bule">
<tr>
<td bgcolor="#FF0000"><p class="style3"><span class="style2">「会社のための”うつ病”対策セミナー」２００７</span>　お申し込みフォーム</p></td>
</tr>
<tr>
<td><p><span class="style4">■</span> ご都合の良い日程をお選びください。　　　　　　　終了時間は若干前後します。</p>
<!--<table width="100%" border="0" cellpadding="2" cellspacing="3">
<tr bgcolor="#ECECF0">
<td valign="top"><input name="受講日" type="checkbox" id="受講日" value="平成19年9月12日「会社のための”うつ病”対策セミナー」" /></td>
<td valign="top">平成19年9月12日（水） 10:00〜12:30</td>
<td><p><a href="http://www.tokyo-kosha.or.jp/kosha/office/chusho.html" target="_blank">【東京】東京都中小企業会館</a>（東京都銀座）</p></td>
</tr>
</table>-->
現在募集中のセミナーはありません。
<p> <span class="style4">■</span>　受講人数は何名様ですか？</p>
<p>
<input name="受講人数" type="text" id="受講人数" size="5" />
名　（1名様 \27,300- 2名様以降 \13,650）</p>
<p><span class="style4">■</span>　参加される方の情報を入力してください。（<span class="style4">※</span>は必須項目とさせていただいております。）</p>
<table border="0" cellspacing="2" cellpadding="1">
<tr>
<td>御社名</td>
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="御社名" type="text" id="御社名" /></td>
<td><p>例：　（有）中川式賃金研究所</p></td>
</tr>
<tr>
<td><span class="style4">※</span>　お名前</td>
<td bgcolor="#F8F7EF"><textarea name="お名前" id="お名前"></textarea></td>
<td><p>役職名を付けてご記入ください。<br />
2名様以上の場合は改行して記入ください。<br />
例：　代表取締役　中川清徳<br />
</p></td>
</tr>
<tr>
<td><span class="style4">※</span>　郵便番号</td>
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="郵便番号" type="text" id="郵便番号" /></td>
<td>例：　〒314-0031</td>
</tr>
<tr>
<td><span class="style4">※</span>　ご住所</td>
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="ご住所" type="text" id="ご住所" /></td>
<td>例：　茨城県鹿嶋市宮中4680-184</td>
</tr>
<tr>
<td><span class="style4">※</span>　電話番号</td>
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="電話番号" type="text" id="電話番号" /></td>
<td>例：　0299-85-1475</td>
</tr>
<tr>
<td>FAX</td>
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="FAX" type="text" id="FAX" /></td>
<td>例：　020-4668-4520</td>
</tr>
<tr>
<td><span class="style4">※</span>　email</td>
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="email" type="text" id="email" /></td>
<td>例：　info@nakagawa-consul.com</td>
</tr>
</table>
<p align="center">
<input type="submit" name="Submit" value="入力した内容で申し込む" />
<input name="id" type="hidden" id="id" value="A-9" />
<input name="mode" type="hidden" id="mode" value="view" />
</p>
<table cellspacing="0" cellpadding="1" width="540" bgcolor="#cc0000" border="0">
<tbody>
<tr valign="top">
<td><table cellspacing="0" cellpadding="2" width="100%" border="0">
<tbody>
<tr>
<td bgcolor="#ffffff"><font 
color="#ff0000">送信ボタンを押されますと、確認画面が表示されます。<br />
そこでもう一度内容を確認の上、お申し込みください。<br />
折り返し電子メールにて、送信内容の確認メッセージをお届けいたします。</font></td>
</tr>
</tbody>
</table></td>
</tr>
</tbody>
</table></td>
</tr>
</table>
</form>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>「総務担当者がピカピカの専門家になれる、社会保険実務セミナー」</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://nakagawa-consul.com/000022.html" />
<modified>2008-01-08T06:07:21Z</modified>
<issued>2006-05-10T00:37:20Z</issued>
<id>tag:nakagawa-consul.com,2006://1.22</id>
<created>2006-05-10T00:37:20Z</created>
<summary type="text/plain">総務担当者は経営者が安心して会社を経営していくために存在しています。あなたは専門家としての仕事を期待されています。
そのような方に、たった一日で、社会保険（厚生年金、健康保険）の手続きが身に付き、経営者が安心して経営できる頼もしい存在となるセミナーを開催します。</summary>
<author>
<name>nakagawa</name>


</author>
<dc:subject>セミナー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://nakagawa-consul.com/">
<![CDATA[<div align="center"><img src="images/top-soumu_shaho.gif" alt="「総務担当者がピカピカの専門家になれる、社会保険実務セミナー」2008" width="609" height="120" /></div> 
<p>&nbsp;</p> 
<table width="174" border="0" align="right" cellpadding="5" cellspacing="0" class="moji-m">
<tr>
<td><img src="images/image003.jpg" alt="総務担当者がピカピカの専門家になれる、社会保険実務セミナー" width="196" height="130"/></td>
</tr>
<tr>
<td><strong>分かりやすく、実践的であると圧倒的な声をいただいております。</strong></td>
</tr>
</table>
<p>パートさんが１０年勤め、定年で退職することになりました。「長い間お疲れ様でした。今後は健康に注意して、家庭を大事にしてね！」といって皆で、会社の玄関で見送りました。社長は、パートさんが幸せな人生を送ってほしいと本心で願っていました。</p>
<p>１週間が過ぎた日に、定年退職したパートさんが血相を変えて会社の総務担当者に会いに来ました。「あんた！私は年金がもらえると聞いたけど、どうなっているの！」</p>
]]>
<![CDATA[<p>「あのう・・・・・・。パートさんだから・・・・。たしか、パートさんには年金も失業手当もないと思うのですが・・・・・。」（汗、汗、汗、冷や汗）</p>
<p>この会社では、パートとは名前ばかり、正社員と同じ仕事をしていました。正社員と同じなので、勤務時間、勤務日数も正社員と同じでした。ならば年金がもらえる可能性があるのですが、総務担当者は、知りませんでした。</p>
<p>総務担当者はパートなのだから、社会保険に入らなくても良い、パートだから雇用保険に入る必要はないと思っていました。思っていたという生易しいものではありません。そう思い込んでいました。<br />
これでは、総務担当者は失格です。社長をはじめ、部長、課長は、社会保険がどうなっているか、労働保険がどうなっているか、さっぱり分かりません。しっかりしなければならないのは、総務のあなたなのです。あなたの勉強不足で従業員とトラぶった場合、あなたの責任は厳しく問われます。それは当然のことです。それがあなたの仕事ですから。</p>
<p>しかし、トラぶった場合に矢面に立つのは、あなたではなく、経営者です。経営者はあなたの不勉強による失敗についても全責任を負っている、大変つらい立場なのです。そのつらい立場を安心してサポートして差し上げるのが総務担当者である、あなたの重要なお仕事です。</p>
<p>総務担当者は経営者が安心して会社を経営していくために存在しています。あなたは専門家としての仕事を期待されています。<br />
そのような方に、たった一日で、社会保険（厚生年金、健康保険）と労働保険（雇用保険、労災保険）の手続きが身に付き、経営者が安心して経営できる頼もしい存在となるセミナーを開催します。<br />
同じ仕事をするなら、「おお！！！頼りになる！！！」といわれるためにこの際しっかりと勉強しましょう。</p>
<p><strong>■ このセミナーでお話する一部を紹介します。 </strong></p>
<table width="95%"  border="0" align="center" cellpadding="10" cellspacing="0">
<tr>
<td bgcolor="#F6F7D3"><ol>
<li>社会保険（健康保険、厚生年金）の基本的な手続き</li>
<li>その他、社会保険手続きで間違いやすいポイント</li>
<li>外国人等、正社員以外の人の社会保険実務</li>
<li>健康保険組合、厚生年金基金とは何なのか？</li>
<li>社会保険事務所の調査にはどのように対応すべきか？</li>
</ol>
<p>これ以外にもお伝えしたいことが多くあります。セミナーに参加してご確認いただくのが良いかと思います。</p></td>
</tr>
</table>
<p>&nbsp; </p>
<p><strong>■ セミナー参加者の方の声をご紹介します。</strong></p>
<table width="95%"  border="0" align="center" cellpadding="10" cellspacing="0">
<tr>
<td bgcolor="#F6F7D3">「今までの実務経験を復習するという意味で確認することができ役立ちました。書類の書き方等、とても参考になりました。また解説が理解しやすかったので、助かりました。」<br />（製造業　匿名希望）</td>
</tr>
</table>
<br />
<table width="95%"  border="0" align="center" cellpadding="10" cellspacing="0">
<tr>
<td bgcolor="#F6F7D3">「基本的な手続きに関する話と実際に起こった話のバランスが良く、あっという間にセミナーが終わってしまった感じです。また、入社の際にいろいろな説明が必要であることを実感しました。」<br />（サービス業　匿名希望）</td>
</tr>
</table>
<br />
<table width="95%"  border="0" align="center" cellpadding="10" cellspacing="0">
<tr>
<td bgcolor="#F6F7D3">「社会保険の初歩的なところから分かりやすく学べ、全体像が一日で理解できました。」<br />（製造業　社長匿名希望）</td>
</tr>
</table>
<p><strong>お申し込みは簡単です。下記のお申し込みフォームに入力して申し込むボタンをクリックしてください。</strong></p>
<p align="right">（有）中川式賃金研究所　所長<br />
<strong>中川　清徳</strong></p>
<table width="90%"  border="0" align="center" cellpadding="10" cellspacing="0" class="table_bule">
<tr>
<td bgcolor="#000099" class="style3">「総務担当者がピカピカの専門家になれる、社会保険実務セミナー」２００８</td>
</tr>
<tr>
<td><p><strong>■開催要項</strong></p>
<p><strong>テーマ　「総務担当者がピカピカの専門家になれる、社会保険実務セミナー」２００８</strong></p>
<p><strong>■対象者　　 </strong>総務担当</p>
<p>■<strong>受講料　<br />
1名につき　27,300円</strong>（消費税含む、昼食をご用意します）<br />
2名から半額（13,650円）</p>
<p><strong>■申込方法</strong> ※複数での参加が効果があがります <br />
お申込後折り返し、参加証、会場案内図、請求書をお送りいたします。</p>
<p><strong>■定　員</strong> ２０名（先着順とさせていただきます）</p>
<p><strong>■主催・申込先</strong><br />
(有)中川式賃金研究所<br />
　 〒314-0031　茨城県鹿嶋市宮中4680-184<br />
　　 TEL 0299-85-1475　 FAX 020-4668-4520</p>
<table width="100%" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr>
<td valign="top"><img src="images/img-seminar4.gif" width="97" height="115" /></td>
<td>&nbsp;</td>
<td><p>講師：小河原裕雅<br />
（小河原社会保険労務士事務所所長）　 社員数 20人から株式公開している企業までの総務部門をサポート。その過程で気づいたのが、組織は生身の「人」と「人」の集合体である、ということ。総務・人事は教科書通りにはいかないことのほうが多いため、評論家的なことを言うのではなく、企業に入り、踏み込んだアドバイスを実践し、好評を得ている。 </p>
産業カウンセラー、１級交流分析士</td>
</tr>
</table></td>
</tr>
</table>
<p align="center"></p>
<form action="http://nakagawa-consul.com/cgi-bin/order-form/form.cgi" method="post">
<table width="90%"  border="0" align="center" cellpadding="10" cellspacing="0" class="table_bule">
<tr>
<td bgcolor="#FF0000"><p class="style3">「総務担当者がピカピカの専門家になれる、社会保険実務セミナー」２００８<br />
お申し込みフォーム</p></td>
</tr>
<tr>
<td><p><span class="style4">■</span> ご都合の良い日程をお選びください。　　　　　　　終了時間は若干前後します。</p>
<table width="100%" border="0" cellpadding="2" cellspacing="3">
<tr bgcolor="#ECECF0">
<td height="19" valign="top">
<input name="受講日" type="checkbox" id="受講日" value="平成20年4月18日「総務担当者がピカピカの専門家になれる、社会保険実務セミナー」" /></td>
<td valign="top">平成20年4月18日（金） 10:00〜16:30</td>
<td><a href="http://www.tokyo-kosha.or.jp/kosha/office/chusho.html" target="_blank">【東京都】東京都中小企業会館</a>（東京都銀座）C室</td>
</tr>
</table>
<p> <span class="style4">■</span>　受講人数は何名様ですか？</p>
<p>
<input name="受講人数" type="text" id="受講人数" size="2" />
名　1名様 \27,300- 2名様以降 \13,650（消費税含む）</p>
<p><span class="style4">■</span>　参加される方の情報を入力してください。（<span class="style4">※</span>は必須項目とさせていただいております。）</p>
<table border="0" cellspacing="2" cellpadding="1">
<tr>
<td>御社名</td>
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="御社名" type="text" id="御社名" /></td>
<td><p>例：　（有）中川式賃金研究所</p></td>
</tr>
<tr>
<td><span class="style4">※</span>　お名前</td>
<td bgcolor="#F8F7EF"><textarea name="お名前" id="お名前"></textarea></td>
<td><p>役職名を付けてご記入ください。<br />
2名様以上の場合は改行して記入ください。<br />
例：　代表取締役　中川清徳<br />
</p></td>
</tr>
<tr>
<td><span class="style4">※</span>　郵便番号</td>
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="郵便番号" type="text" id="郵便番号" /></td>
<td>例：　〒314-0031</td>
</tr>
<tr>
<td><span class="style4">※</span>　ご住所</td>
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="ご住所" type="text" id="ご住所" /></td>
<td>例：　茨城県鹿嶋市宮中4680-184</td>
</tr>
<tr>
<td><span class="style4">※</span>　電話番号</td>
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="電話番号" type="text" id="電話番号" /></td>
<td>例：　0299-85-1475</td>
</tr>
<tr>
<td>FAX</td>
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="FAX" type="text" id="FAX" /></td>
<td>例：　020-4668-4520</td>
</tr>
<tr>
<td><span class="style4">※</span>　email</td>
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="email" type="text" id="email" /></td>
<td>例：　info@nakagawa-consul.com</td>
</tr>
</table>
<p align="center">
<input type="submit" name="Submit" value="入力した内容で申し込む" />
<input name="id" type="hidden" id="id" value="A-8" />
<input name="mode" type="hidden" id="mode" value="view" />
</p>
<table cellspacing="0" cellpadding="1" width="540" bgcolor="#cc0000" border="0">
<tbody>
<tr valign="top">
<td><table cellspacing="0" cellpadding="2" width="100%" border="0">
<tbody>
<tr>
<td bgcolor="#ffffff"><font 
color="#ff0000">送信ボタンを押されますと、確認画面が表示されます。<br />
そこでもう一度内容を確認の上、お申し込みください。<br />
折り返し電子メールにて、送信内容の確認メッセージをお届けいたします。</font></td>
</tr>
</tbody>
</table></td>
</tr>
</tbody>
</table></td>
</tr>
</table>
</form>
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>社員と、もめごとを起こさない就業規則の作り方セミナー</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://nakagawa-consul.com/000021.html" />
<modified>2008-01-16T07:44:53Z</modified>
<issued>2006-04-19T00:59:22Z</issued>
<id>tag:nakagawa-consul.com,2006://1.21</id>
<created>2006-04-19T00:59:22Z</created>
<summary type="text/plain"> ■ 社員と、もめごとを起こさない就業規則の作り方セミナー 2008  大企業の...</summary>
<author>
<name>nakagawa</name>


</author>
<dc:subject>お勧め</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://nakagawa-consul.com/">
<![CDATA[<span class="midashi"><strong> ■ 社員と、もめごとを起こさない就業規則の作り方セミナー 2008 </strong></span>
<p>大企業の就業規則や市販されている就業規則のひながたは経営者感覚のないものです。<br>
社員に要求すべきことはきちんと要求すべきです。携帯電話、パソコン、個人情報、セクハラなど大きく変わった時代に対応した就業規則の作り方を具体的に示すセミナーです。</p>
<p align="right"><a href="000005.html">つづきはこちら→</a></p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>「65歳まで定年引上げの義務化対策としての60歳からの賃金と処遇の作り方セミナー」</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://nakagawa-consul.com/000020.html" />
<modified>2008-01-16T05:44:20Z</modified>
<issued>2006-04-18T02:54:55Z</issued>
<id>tag:nakagawa-consul.com,2006://1.20</id>
<created>2006-04-18T02:54:55Z</created>
<summary type="text/plain">平成18年4月から定年の延長が義務付けられました。「法律どおりに定年を延長すればいいのだろう？」と安易にお考えではありませんか？それなら、監督署に問い合わせるか、インターネットで情報を集めれば、良いのです。</summary>
<author>
<name>nakagawa</name>


</author>
<dc:subject>セミナー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://nakagawa-consul.com/">
<![CDATA[<div align="center"><img src="images/top-gimuka.gif" alt="65歳まで定年引上げの義務化対策としての60歳からの賃金と処遇の決め方セミナー" width="609" height="120" /></div> 
<p>&nbsp;</p> 
<table width="174" border="0" align="right" cellpadding="5" cellspacing="0" class="moji-m">
<tr>
<td><img src="images/image003.jpg" width="196" height="130"/></td>
</tr>
<tr>
<td><strong>具体的、すぐに使えると圧倒的な声をいただいています。</strong></td>
</tr>
</table>
<p>平成18年4月から定年の延長が義務付けられました。「法律どおりに定年を延長すればいいのだろう？」と安易にお考えではありませんか？それなら、監督署に問い合わせるか、インターネットで情報を集めれば、良いのです。<u>わざわざ弊社がセミナーを開催するほどのことはありません。</u>法律の改正は時代の変化を意味します。時代の変化に対応しなければなりませんが、法律が変わったのだから、就業規則&#65533;変えれば良いのではという受身の姿勢はいかがなものでしょうか？時代が変化するときはチャンスです。ここで、知恵を絞って、会社も従業員もハッピーとなる賃金と処遇を作り上げたいものです。</p>]]>
<![CDATA[<p>せっかく、定年延長するなら、明るく働きやすい職場にしたいものです。明るく働きやすい職場が、やる気のでる職場になるのではないでしょうか？それには「がんばっている従業員」に報いることです。「貢献度の高い従業員」に報いることです。このような経営者の気持ちを具体的に示すことができる絶好のチャンスと捕らえて欲しいものです。</p>
<p>６０歳からの賃金制度は、<strong>「賃金2段階方式」</strong>を提唱しています。60歳からの賃金を定年時の１０％カットとか１５％カットのような決め方は、会社が損をするし、本人も損をします。それは安易過ぎると申し上げたい。60歳を過ぎた社員の賃金は厚生年金の受給、雇用保険の受給が複雑にからみあいます。安易な賃金の決め方、処遇の仕方は会社も本人も損をします。会社も本人も損をしないための秘密兵器（とうほど大げさなものではありませんが）が<strong>「賃金2段階方式」</strong>です。</p>
<p>定年延長をすると、就業規則の変更が必要になります。就業規則の変更はもちろんしなければなりませんが、新規に「嘱託規定」の作成をすべきです。就業規則は正社員のための規則ですが、60歳を超えた従業員は、正社員と区分し、名称を嘱託とし、「嘱託規程」を適用することを提唱します。大企業のものまねの規程や、一般に発表されている「規程」はお勧めできません。「嘱託規程」を作ることにより、正社員とは異なった、柔軟な人事・労務管理ができるようにしましょう。セミナーでは「嘱託規程」の作り方のコツと雛形を配布します。中小企業向きの知恵のこもった「嘱託規程」です。実践的ですぐに使えると、好評の「嘱託規程」です。</p>
<p><strong>■ このセミナーでお話する一部を紹介します。 </strong></p>
<table width="95%"  border="0" align="center" cellpadding="10" cellspacing="0">
<tr>
<td bgcolor="#F6F7D3"><ol>
<li>65歳まで定年延長の義務化で中小企業が選ぶべき道</li>
<li> 「がんばった従業員」にきっちりと報いる継続雇用制度を作ろう</li>
<li>「貢献度のある従業員」にきっちりと報いる継続雇用制度を作ろう</li>
<li>  お荷物従業員に対する対策（これについては・・・・・。会場で直接お話します。）</li>
<li> 60歳以降の従業員の賃金決定で陥りやすいワナ</li>
<li> 「賃金2段階方式」で会社も従業員もハッピーになる賃金の決め方</li>
<li> こういう仕組みになっていたのか、厚生年金制度と賃金との関係</li>
<li> こういう仕組みになっていたのか、雇用保険と賃金との関係</li>
<li> 定年延長で必須のツール「嘱託規程」の提示と作成のポイント</li>
<li> 雇用期間の設定はここがポイント</li>
</ol>
<p>これ以外にもお伝えしたいことが多くあります。セミナーに参加してご確認いただくのが良いかと思います。</p></td>
</tr>
</table>        
<p>&nbsp;      </p>
<p><strong>■ セミナー参加者の方の声をご紹介します。</strong></p>
<table width="95%"  border="0" align="center" cellpadding="10" cellspacing="0">
<tr>
<td bgcolor="#F6F7D3">「ポイントが整理されて、かつ具体的な内容でわかりやすかった。継続雇用制度導入の具体的な手順や資料が得られてよかった。」（社会福祉　匿名希望）</td>
</tr>
</table>        
<br />
<table width="95%"  border="0" align="center" cellpadding="10" cellspacing="0">
<tr>
<td bgcolor="#F6F7D3">「当院でもすぐに適用者がでます。雇用保険その他のかかわり方が大切だということに気づきました。特に役立ったのは「賃金2段階方式です。」（病院　匿名希望）</td>
</tr>
</table>        
<br />
<table width="95%"  border="0" align="center" cellpadding="10" cellspacing="0">
<tr>
<td bgcolor="#F6F7D3">「制度の規程、内容は大枠出来上がり、職員に説明会を開くことになっています。公表前にセミナーに参加でき、たいへん参考になりました。賃金について再度検討したいと思います。」（医療法人　Ｔ．Ｔ様）</td>
</tr>
</table>      <p><strong>お申し込みは簡単です。下記のお申し込みフォームに入力して申し込むボタンをクリックしてください。</strong></p>
<p align="right">（有）中川式賃金研究所　所長<br />
<strong>中川　清徳</strong></p>
<table width="90%"  border="0" align="center" cellpadding="10" cellspacing="0" class="table_bule">
<tr>
<td bgcolor="#000099" class="style3">「65歳まで定年引上げの義務化対策としての60歳からの賃金と処遇の作り方セミナー」２００８</td>
</tr>
<tr>
<td><p><strong>■開催要項</strong></p>
<table width="150" border="0" align="right" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr>
<td><div align="center"><img src="images/nakagawa.gif" width="142" height="127" /></div></td>
</tr>
<tr>
<td><p>講師：中川　清徳<br />
（ (有)中川式賃金研究所所長）人事、労務畑で 30年間、大企業と中小企業の両方を経験して中小企業は大企業のものまねをしてはダメを確信。豊富な経験をベースにしたセミナーは、分かりやすくて、実践的であると好評。特に中小企業向けにテマヒマのかからない賃金制度、退職金制度のコンサルティングを得意とする。コンサルティングは一般論、抽象論を嫌い、その会社に合った丁寧な指導で、クライアントの絶大なる信頼を得ている。社会保険労務士です。 </p>                </td>
</tr>
</table>
<p><strong>テーマ　「65歳まで定年引上げの義務化対策としての60歳からの賃金と処遇の作り方セミナー」２００８</strong><br />
<br />
<!--平成１８年６月２２日（木）14:00〜16:30　【東京】東京八重洲ホール　１０１室　（東京駅の近く）<br />
終了時間は前後します。（会場案内HP　 <a href="http://www.yaesuhall.co.jp/map.htm" target="_blank">http://www.yaesuhall.co.jp/map.htm</a>）-->
現在募集中のセミナーはありません。
</p>
<p><strong>■対象者　　 </strong>経営者、管理職、人事、労務担当</p>
<p>■<strong>受講料　<br />
1名につき　18,900円</strong>（消費税含む）<br />
2名から半額（9,450円　消費税含む）</p>
<p><strong>■申込方法</strong> ※複数での参加が効果があがります <br />
お申込後折り返し、参加証、会場案内図、請求書をお送りいたします。</p>
<p><strong>■定　員</strong> ２０名（先着順とさせていただきます）</p>
<p><strong>■主催・申込先</strong><br />
(有)中川式賃金研究所<br />
　 〒314-0031　茨城県鹿嶋市宮中4680-184<br />
　　 TEL 0299-85-1475　 FAX 020-4668-4520</p>
</td>
</tr>
</table>
<p align="center"></p>
<form action="http://nakagawa-consul.com/cgi-bin/order-form/form.cgi" method="post">
<table width="90%"  border="0" align="center" cellpadding="10" cellspacing="0" class="table_bule">
<tr>
<td bgcolor="#FF0000"><p class="style3">「65歳まで定年引上げの義務化対策としての60歳からの賃金と処遇の作り方セミナー」２００8<br />
お申し込みフォーム</p></td>
</tr>
<tr>
<td><p><span class="style4">■</span> ご都合の良い日程をお選びください。　　　　　　　終了時間は若干前後します。</p>
<!--<table width="100%" cellpadding="2" cellspacing="3">
<tr bgcolor="#ECECF0">
<td valign="top"><input name="受講日" type="radio" value="平成19年6月1日「65歳まで定年引上げの義務化対策としての60歳からの賃金と処遇の作り方セミナー」" /></td>
<td valign="top">平成19年6月1日（金） 10:00〜12:30</td>
<td><a href="http://www.tokyo-kosha.or.jp/kosha/office/chusho.html" target="_blank">【東京】東京都中小企業会館</a>（東京都銀座）</td>
</tr>
</table>-->
<table width="100%" border="0" cellpadding="2" cellspacing="3">
<tr bgcolor="#ECECF0">
<td valign="top"><input name="受講日" type="checkbox" id="受講日" value="平成20年2月25日「65歳まで定年引上げの義務化対策としての60歳からの賃金と処遇の作り方セミナー」2008" /></td>
<td valign="top">平成20年2月25日（月）14:00〜16:30</td>
<td><a href="http://www.tokyo-kosha.or.jp/kosha/office/chusho.html" target="_blank">【東京都】東京都中小企業会館</a>（東京都銀座）</td>
</tr>
<tr bgcolor="#ECECF0">
<td valign="top"><input name="受講日" type="checkbox" id="受講日" value="平成20年3月24日「65歳まで定年引上げの義務化対策としての60歳からの賃金と処遇の作り方セミナー」2008" /></td>
<td valign="top">平成20年3月24日（月）14:00〜16:30</td>
<td><a href="http://www.tokyo-kosha.or.jp/kosha/office/chusho.html" target="_blank">【東京都】東京都中小企業会館</a>（東京都銀座）</td>
</tr>
</table>
<p> <span class="style4">■</span>　受講人数は何名様ですか？</p>
<p>
<input name="受講人数" type="text" id="受講人数" value="1" size="2" />
名　1名様 \18,900- 2名様以降 \9,450（消費税含む）</p>
<p><span class="style4">■</span>　参加される方の情報を入力してください。（<span class="style4">※</span>は必須項目とさせていただいております。）</p>
<table border="0" cellspacing="2" cellpadding="1">
<tr>
<td>御社名</td>
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="御社名" type="text" id="御社名" /></td>
<td><p>例：　（有）中川式賃金研究所</p></td>
</tr>
<tr>
<td><span class="style4">※</span>　お名前</td>
<td bgcolor="#F8F7EF"><textarea name="お名前" id="お名前"></textarea></td>
<td><p>役職名を付けてご記入ください。<br />
2名様以上の場合は改行して記入ください。<br />
例：　代表取締役　中川清徳<br />
</p></td>
</tr>
<tr>
<td><span class="style4">※</span>　郵便番号</td>
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="郵便番号" type="text" id="郵便番号" /></td>
<td>例：　〒314-0031</td>
</tr>
<tr>
<td><span class="style4">※</span>　ご住所</td>
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="ご住所" type="text" id="ご住所" /></td>
<td>例：　茨城県鹿嶋市宮中4680-184</td>
</tr>
<tr>
<td><span class="style4">※</span>　電話番号</td>
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="電話番号" type="text" id="電話番号" /></td>
<td>例：　0299-85-1475</td>
</tr>
<tr>
<td>FAX</td>
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="FAX" type="text" id="FAX" /></td>
<td>例：　020-4668-4520</td>
</tr>
<tr>
<td><span class="style4">※</span>　email</td>
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="email" type="text" id="email" /></td>
<td>例：　info@nakagawa-consul.com</td>
</tr>
</table>
<p align="center">
<input type="submit" name="Submit" value="入力した内容で申し込む" />
<input name="id" type="hidden" id="id" value="A-7" />
<input name="mode" type="hidden" id="mode" value="view" />
</p>
<table cellspacing="0" cellpadding="1" width="540" bgcolor="#cc0000" border="0">
<tbody>
<tr valign="top">
<td><table cellspacing="0" cellpadding="2" width="100%" border="0">
<tbody>
<tr>
<td bgcolor="#ffffff"><font 
color="#ff0000">送信ボタンを押されますと、確認画面が表示されます。<br />
そこでもう一度内容を確認の上、お申し込みください。<br />
折り返し電子メールにて、送信内容の確認メッセージをお届けいたします。</font></td>
</tr>
</tbody>
</table></td>
</tr>
</tbody>
</table></td>
</tr>
</table>
</form>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>『経営者、部長が「あの人はすごい」と、言われるピカイチ情報平成１７年版（１月〜１２月）の合冊版』</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://nakagawa-consul.com/000018.html" />
<modified>2006-01-20T04:20:05Z</modified>
<issued>2006-01-20T04:07:21Z</issued>
<id>tag:nakagawa-consul.com,2006://1.18</id>
<created>2006-01-20T04:07:21Z</created>
<summary type="text/plain">                経営者、部長が「あの人はすごい」と、言われるピカ...</summary>
<author>
<name>nakagawa</name>


</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://nakagawa-consul.com/">
<![CDATA[<div align="center"><img src="images/gassatu-title.gif" width="620" height="120" /><br /> 
      </div> 
      <p>経営者、部長が「あの人はすごい」と、言われるピカイチ情報』の平成17年度版の合冊版が完成しました。ピカイチ情報は弊社で特別な方にのみ毎月、配布しているものです。<br />
      販売目的ではないのですが、ピカイチ情報の存在を知った方から</p>
      <p> 　　■ 過去のピカイチ情報を見たい<br />
        　　■ 付録の雛形が欲しい</p>
      <p> という要望をいただいております。要望があると、何とかしなければと思い、合冊版は一部見直しをするなど、テマヒマがかかりましたが、平成17年版のピカイチ情報を製本しました。ページ数は50ページになりました。また、雛形をすぐ使えるようにフロッピーを作りました。</p>
      <p><img src="images/gassatu1.gif" width="620" height="240" /></p>
      <table width="620"  border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
        <tr>
          <td width="25%"><div align="center"><img src="images/fllopy.jpg" width="70" height="86" /></div></td>
          <td width="2%" valign="top"><p>&nbsp;</p>          </td>
          <td width="73%" valign="top"><p>■ 付録<br />
          便利な雛形がワード、エクセルのデータとして入ったフロッピーで提供。作成のてまが省けます。</p></td>
        </tr>
</table>      
      <p align="right">（有）中川式賃金研究所　所長<br /> 
        <strong>中川　清徳</strong> </p> 
      <br /> 
      <form action="http://nakagawa-consul.com/cgi-bin/order-form/form.cgi" method="post"> 
        <table width="90%"  border="0" align="center" cellpadding="10" cellspacing="0" class="table_bule"> 
          <tr> 
            <td bgcolor="#FF0000"><p class="style3"><span class="style2">「経営者、部長が「あの人はすごい」と、言われるピカイチ情報平成１７年版（１月〜１２月）の合冊版」</span>　お申し込みフォーム</p></td> 
          </tr> 
          <tr> 
            <td><p>この商品は送料無料でお届けします。<br />
              『経営者、部長が「あの人はすごい」と、言われるピカイチ情報平成１７年版（１月〜１２月）の合冊版』+フロッピーで<strong>５，２５０円</strong>（消費税込み）<br />
              商品と一緒に請求書を同封しますので、ご確認後、銀行振り込みをしてください。</p> 
              <table border="0" cellspacing="2" cellpadding="1">
                <tr>
                  <td>商品名</td>
                  <td colspan="2"><input name="商品名" type="radio" value="「経営者、部長が「あの人はすごい」と、言われるピカイチ情報平成１７年版（１月〜１２月）の合冊版」" checked="checked" />
合冊版を購入する</td>
                </tr> 
                <tr> 
                  <td>御社名</td> 
                  <td bgcolor="#F8F7EF"><input name="御社名" type="text" id="御社名" /></td> 
                  <td><p>例：　（有）中川式賃金研究所</p></td> 
                </tr> 
                <tr> 
                  <td><span class="style4">※</span>　お名前</td> 
                  <td bgcolor="#F8F7EF">                    <input name="お名前" type="text" id="お名前" /></td><td><p>                      例：　代表取締役　中川清徳<br /> 
                    </p></td> 
                </tr> 
                <tr> 
                  <td><span class="style4">※</span>　ご住所</td> 
                  <td bgcolor="#F8F7EF"><input name="ご住所" type="text" id="ご住所" /></td> 
                  <td>例：　〒314-0031　茨城県鹿嶋市宮中4680-184</td> 
                </tr> 
                <tr> 
                  <td><span class="style4">※</span>　電話番号</td> 
                  <td bgcolor="#F8F7EF"><input name="電話番号" type="text" id="電話番号" /></td> 
                  <td>例：　0299-85-1475</td> 
                </tr> 
                <tr> 
                  <td>FAX</td> 
                  <td bgcolor="#F8F7EF"><input name="FAX" type="text" id="FAX" /></td> 
                  <td>例：　020-4668-4520</td> 
                </tr> 
                <tr> 
                  <td><span class="style4">※</span>　email</td> 
                  <td bgcolor="#F8F7EF"><input name="email" type="text" id="email" /></td> 
                  <td>例：　info@nakagawa-consul.com</td> 
                </tr> 
              </table> 
              <p align="center"> 
                <input type="submit" name="Submit" value="入力した内容で申し込む" /> 
                <input name="id" type="hidden" id="id" value="A-5" /> 
                <input name="mode" type="hidden" id="mode" value="view" /> 
              </p> 
              <table cellspacing="0" cellpadding="1" width="540" bgcolor="#cc0000" border="0"> 
                <tbody> 
                  <tr valign="top"> 
                    <td><table cellspacing="0" cellpadding="2" width="100%" border="0"> 
                        <tbody> 
                          <tr> 
                            <td bgcolor="#ffffff"><font 
color="#ff0000">送信ボタンを押されますと、確認画面が表示されます。<br /> 
                              そこでもう一度内容を確認の上、お申し込みください。<br /> 
                              折り返し電子メールにて、送信内容の確認メッセージをお届けいたします。</font></td> 
                          </tr> 
                        </tbody> 
                      </table></td> 
                  </tr> 
                </tbody> 
              </table></td> 
          </tr> 
        </table> 
    </form>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>「65歳まで定年引上げの義務化対策としての継続雇用制度作り方セミナー」</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://nakagawa-consul.com/000015.html" />
<modified>2008-01-16T06:33:36Z</modified>
<issued>2005-08-29T01:31:35Z</issued>
<id>tag:nakagawa-consul.com,2005://1.15</id>
<created>2005-08-29T01:31:35Z</created>
<summary type="text/plain">ご存知でしょうか？平成 18 年 4 月から定年を 62 歳に延長しなければならないことを。
そして、いずれ定年を 65 歳にしなければならないことを。あと、半年先のことなのですが、法律が変わったことをご存知ない方が多いことに気づきました。そこで、まだ、準備をしていない会社に、 緊急のご連絡 として「 65 歳まで定年引上げの義務化対策としての継続雇用制度の作り方セミナー２００8」として、最新情報によるセミナーを開催することにしました。</summary>
<author>
<name>nakagawa</name>


</author>
<dc:subject>セミナー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://nakagawa-consul.com/">
<![CDATA[<h1 align="center"><img src="images/top-employ.gif" alt="６５歳まで定年引上げの義務化対策としての継続雇用制度の作り方セミナー" width="609" height="120" /></h1> 
<p>&nbsp;</p> 
<table width="174" border="0" align="right" cellpadding="5" cellspacing="0" class="moji-m">
<tr>
<td><img src="images/image003.jpg" alt="６５歳まで定年引上げの義務化対策としての継続雇用制度の作り方セミナー" width="196" height="130"/></td>
</tr>
<tr>
<td><strong>具体的、すぐに使えると圧倒的な声をいただいています。</strong></td>
</tr>
</table>
<p>ご存知でしょうか？平成 18 年 4 月から定年を 62 歳に延長しなければならないことを。そして、いずれ定年を 65 歳にしなければならないことを。あと、半年先のことなのですが、法律が変わったことをご存知ない方が多いことに気づきました。そこで、まだ、準備をしていない会社に、 緊急のご連絡 として「 65 歳まで定年引上げの義務化対策としての継続雇用制度の作り方セミナー」として、最新情報によるセミナーを開催することにしました。 </p>
<p>定年を法律どおり延長すればいいのだろう？と安易にお考えではありませんか？それなら、監督署に問い合わせるか、インターネットで情報を集めれば、良いのです。わざわざ弊社がセミナーを開催するほどのこともありません。法律の改正は時代の変化です。時代の変化に対応しなければなりませんが、法律が変わったのだから、就業規則を変えれば良いのではという受身の姿勢はいかがなものかと申し上げたい。時代が変化するときはチャンスです。ここで、知恵を絞って、会社も従業員もハッピーな継続雇用制度を積極的に作りましょう。 </p>
]]>
<![CDATA[<p>どうせ、定年延長するなら、明るく働きやすい職場にしたいものです。明るく働きやすい職場が、やる気のでる職場になるのではないでしょうか？それには「がんばっている従業員」に報いることです。「貢献度の高い従業員」に報いることです。このような経営者の気持ちを具体的に示すことができる絶好のチャンスと捕らえて欲しいものです。 </p>
<p>継続雇用制度での賃金制度は、 <strong>「賃金 2 段階方式」 </strong>を提唱しています。賃金を定年時の１０％カットとか１５％カットのような決め方は、会社が損をするし、本人も損をします。それは安易過ぎると申し上げたい。賃金は賃金だけで考えると、だれもが損をしていることになりかねません。 60 歳を過ぎた社員の賃金は厚生年金、雇用保険の受給も合わせて検討すべきです。その秘密兵器（とうほど大げさなものではありませんが）が <strong>「賃金 2 段階方式」 </strong>です。 </p>
<p>定年延長をすると、就業規則の変更が必要になります。就業規則の変更はもちろんしなければなりませんが、新規に「嘱託規定」の作成をすべきです。就業規則は正社員のための規則ですが、 60 歳を超えた従業員は、正社員と区分し、名称を嘱託とし、「嘱託規程」を適用することを提唱します。大企業のものまねの規程や、一般に発表されている「規程」はお勧めできません。「嘱託規程」を作ることにより、正社員とは異なった、柔軟な人事・労務管理ができるようにしましょう。セミナーでは「嘱託規程」の作り方のコツと雛形を提示します。中小企業向きの知恵の入った「嘱託規程」をつくりましょう。実践的ですぐに使えると、好評の「嘱託規程」です。 </p>
<p><strong>■ このセミナーでお話する一部を紹介します。 </strong></p>
<table width="95%"  border="0" align="center" cellpadding="10" cellspacing="0">
<tr>
<td bgcolor="#F6F7D3"><p>１． 65 歳まで定年延長の義務化で中小企業が選ぶべき道<br />
２． 「がんばった従業員」にきっちりと報いる継続雇用制度を作ろう<br />
３． 「貢献度のある従業員」にきっちりと報いる継続雇用制度を作ろう<br />
４． <strong>お荷物従業員に対する対策 </strong>（これについては・・・・・。会場で直接お話します。）<br />
５． 60 歳以降の従業員の賃金決定で陥りやすいワナ<br />
６． 「賃金 2 段階方式」で会社も従業員もハッピーになる賃金の決め方<br />
７． こういう仕組みになっていたのか、厚生年金制度と賃金との関係<br />
８． こういう仕組みになっていたのか、雇用保険と賃金との関係<br />
９． 定年延長で必須のツール「嘱託規程」の提示と作成のポイント<br />
１０． 雇用期間の設定はここがポイント</p>
<p>これ以外にもお伝えしたいことが多くあります。セミナーに参加してご確認いただくのが良いかと思います。もし、このセミナーで役に立たないとか、こんなことはすでに知っていると思われた方は受講料を全額お返しする完全満足保証制度を実施しております。</p></td>
</tr>
</table>        
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>お申し込みは簡単です。下記のお申し込みフォームに入力して申し込むボタンをクリックしてください。</strong></p>
<p> ファックスでのお申し込みも、お受けしております。 <a href="order.pdf">申し込み用紙(PDF形式)をダウンロード </a>してご記入いただき当研究所へお送りください。 </p>
<p align="right">（有）中川式賃金研究所　所長<br />
<strong>中川　清徳</strong></p>
<table width="90%"  border="0" align="center" cellpadding="10" cellspacing="0" class="table_bule">
<tr>
<td bgcolor="#000099"><span class="style3">「65歳まで定年引上げの義務化対策としての継続雇用制度作り方セミナー」２００８</span></td>
</tr>
<tr>
<td><p><strong>■開催要項<br />
</strong><strong>テーマ　　「</strong><strong>65歳まで定年引上げの義務化対策としての継続雇用制度作り方セミナー」２００８</strong></p>
<p><strong>■対象者　　 </strong>経営者、管理職、人事、労務担当</p>
<p>■<strong>受講料　<br />
1名につき　18,900円</strong>（消費税含む）<br />
2名から半額（9,450円　消費税含む）</p>
<p>■申込方法 ※複数での参加が効果があがります <br />
お申込後折り返し、参加証、会場案内図、請求書をお送りいたします。</p>
<p>■定　員 ２０名（先着順とさせていただきます）</p>
<p>■主催・申込先<br />
(有)中川式賃金研究所<br />
　 〒314-0031　茨城県鹿嶋市宮中4680-184<br />
　　 TEL 0299-85-1475　 FAX 020-4668-4520</p>
</td>
</tr>
</table>
<p align="center"></p>
<form action="http://nakagawa-consul.com/cgi-bin/order-form/form.cgi" method="post">
<table width="90%"  border="0" align="center" cellpadding="10" cellspacing="0" class="table_bule">
<tr>
<td bgcolor="#FF0000"><p class="style3">「65歳まで定年引上げの義務化対策としての継続雇用制度作り方セミナー」２００８<br />
お申し込みフォーム</p></td>
</tr>
<tr>
<td><p><span class="style4">■</span> ご都合の良い日程をお選びください。　　　　　　　終了時間は若干前後します。</p>
  <p>現在募集中のセミナーはありません。 </p>
  <p> <span class="style4">■</span>　受講人数は何名様ですか？</p>
<p>
<input name="受講人数" type="text" id="受講人数" />
名　1名様 ￥18,900- 2名様以降 ￥9,450（消費税含む）</p>
<p><span class="style4">■</span>　参加される方の情報を入力してください。（<span class="style4">※</span>は必須項目とさせていただいております。）</p>
<table border="0" cellspacing="2" cellpadding="1">
<tr>
<td>御社名</td>
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="御社名" type="text" id="御社名" /></td>
<td><p>例：　（有）中川式賃金研究所</p></td>
</tr>
<tr>
<td><span class="style4">※</span>　お名前</td>
<td bgcolor="#F8F7EF"><textarea name="お名前" id="お名前"></textarea></td>
<td><p>役職名を付けてご記入ください。<br />
2名様以上の場合は改行して記入ください。<br />
例：　代表取締役　中川清徳<br />
</p></td>
</tr>
<tr>
<td><span class="style4">※</span>　ご住所</td>
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="ご住所" type="text" id="ご住所" /></td>
<td>例：　〒314-0031　茨城県鹿嶋市宮中4680-184</td>
</tr>
<tr>
<td><span class="style4">※</span>　電話番号</td>
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="電話番号" type="text" id="電話番号" /></td>
<td>例：　0299-85-1475</td>
</tr>
<tr>
<td>FAX</td>
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="FAX" type="text" id="FAX" /></td>
<td>例：　020-4668-4520</td>
</tr>
<tr>
<td><span class="style4">※</span>　email</td>
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="email" type="text" id="email" /></td>
<td>例：　info@nakagawa-consul.com</td>
</tr>
</table>
<p align="center">
<input type="submit" name="Submit" value="入力した内容で申し込む" />
<input name="id" type="hidden" id="id" value="A-2" />
<input name="mode" type="hidden" id="mode" value="view" />
<br>
</p>
<table width="100%" cellpadding="2" cellspacing="3">
<tr>
<td valign="top"><strong>このセミナーを受講される方は、下記セミナーにもご参加されています。</strong></td>
</tr>
</table>                <table width="100%" border="0" cellpadding="2" cellspacing="3">
<tr bgcolor="#CCCCCC">
<td valign="top"><a href="http://nakagawa-consul.com/000005.html" target="_blank">「社員と、もめごとを起こさない就業規則の作り方セミナー」</a></td>
</tr>
</table>                
<!-- #BeginLibraryItem "/Library/bt-05.lbi" -->
<table width="100%" border="0" cellpadding="2" cellspacing="3">
<tr bgcolor="#ECECF0">
<td valign="top"><input name="受講日" type="checkbox" id="受講日" value="平成20年1月22日「社員と、もめごとを起こさない就業規則の作り方セミナー」" /></td>
<td valign="top">平成20年1月22日（火） 10:00〜16:30</td>
<td><a href="http://www.sunmesse.com/access/index.html" target="_blank">【香川県】サンメッセ香川</a>（香川県高松市）</td>
</tr>
<tr bgcolor="#ECECF0">
<td valign="top"><input name="受講日" type="checkbox" id="受講日" value="平成20年1月30日「社員と、もめごとを起こさない就業規則の作り方セミナー」" /></td>
<td valign="top">平成20年1月30日（水） 10:00〜16:30</td>
<td><a href="http://www.tokyo-kosha.or.jp/kosha/office/chusho.html" target="_blank">【東京都】東京都中小企業会館</a>（東京都銀座）</td>
</tr>
<tr bgcolor="#ECECF0">
<td valign="top"><input name="受講日" type="checkbox" id="受講日" value="平成20年2月26日「社員と、もめごとを起こさない就業規則の作り方セミナー」" /></td>
<td valign="top">平成20年2月26日（火） 10:00〜16:30</td>
<td><a href="http://www.tokyo-kosha.or.jp/kosha/office/chusho.html" target="_blank">【東京都】東京都中小企業会館</a>（東京都銀座）</td>
</tr>
<tr bgcolor="#ECECF0">
<td valign="top"><input name="受講日" type="checkbox" id="受講日" value="平成20年3月25日「社員と、もめごとを起こさない就業規則の作り方セミナー」" /></td>
<td valign="top">平成20年3月25日（火） 10:00〜16:30</td>
<td><a href="http://www.tokyo-kosha.or.jp/kosha/office/chusho.html" target="_blank">【東京都】東京都中小企業会館</a>（東京都銀座）</td>
</tr>
<tr bgcolor="#ECECF0">
<td valign="top"><input name="受講日" type="checkbox" id="受講日" value="平成20年4月9日「社員と、もめごとを起こさない就業規則の作り方セミナー」" /></td>
<td valign="top">平成20年4月9日（水） 10:00〜16:30</td>
<td><a href="http://big-palette.jp/07access/index.html" target="_blank">【福島県】ビッグパレットふくしま</a>（福島県郡山市）</td>
</tr>
<tr bgcolor="#ECECF0">
<td valign="top"><input name="受講日" type="checkbox" id="受講日" value="平成20年4月22日「社員と、もめごとを起こさない就業規則の作り方セミナー」" /></td>
<td valign="top">平成20年4月22日（火） 10:00〜16:30</td>
<td><a href="http://www.tokyo-kosha.or.jp/kosha/office/chusho.html" target="_blank">【東京都】東京都中小企業会館</a>（東京都銀座）</td>
</tr>
<tr bgcolor="#ECECF0">
<td valign="top"><input name="受講日" type="checkbox" id="受講日" value="平成20年5月19日「社員と、もめごとを起こさない就業規則の作り方セミナー」" /></td>
<td valign="top">平成20年5月19日（月） 10:00〜16:30</td>
<td><a href="http://www.tokyo-kosha.or.jp/kosha/office/chusho.html" target="_blank">【東京都】東京都中小企業会館</a>（東京都銀座）C室</td>
</tr>
<tr bgcolor="#ECECF0">
  <td valign="top"><input name="受講日" type="checkbox" id="受講日" value="平成20年6月11日「社員と、もめごとを起こさない就業規則の作り方セミナー」" /></td>
  <td valign="top">平成20年6月11日（水） 10:00〜16:30</td>
  <td><a href="http://www.civichall.pref.shimane.jp/hall/?access" target="_blank">【島根】島根県民文化会館309号室</a></td>
</tr>
<tr bgcolor="#ECECF0">
  <td valign="top"><input name="受講日" type="checkbox" id="受講日" value="平成20年6月26日「社員と、もめごとを起こさない就業規則の作り方セミナー」" /></td>
  <td valign="top">平成20年6月26日（木） 10:00〜16:30</td>
  <td><a href="http://www.tokyo-kosha.or.jp/kosha/office/chusho.html" target="_blank">【東京都】東京都中小企業会館</a>（東京都銀座）C室</td>
</tr>
<tr bgcolor="#ECECF0">
  <td valign="top"><input name="受講日" type="checkbox" id="受講日" value="平成20年7月9日「社員と、もめごとを起こさない就業規則の作り方セミナー」" /></td>
  <td valign="top">平成20年7月9日（水） 10:00〜16:30</td>
  <td><a href="http://www.torikenmin.jp/page_c.htm" target="_blank">【鳥取】鳥取県民文化会館第５会議室</a></td>
</tr>
<tr bgcolor="#ECECF0">
<td valign="top"><input name="受講日" type="checkbox" id="受講日" value="平成20年7月23日「社員と、もめごとを起こさない就業規則の作り方セミナー」" /></td>
<td valign="top">平成20年7月23日（水） 10:00〜16:30</td>
<td><a href="http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html" target="_blank">【大阪】える・おさか　701号室</a></td>
</tr>
</table>
<!-- #EndLibraryItem --><br>
<table cellspacing="0" cellpadding="1" width="540" bgcolor="#cc0000" border="0">
<tbody>
<tr valign="top">
<td><table cellspacing="0" cellpadding="2" width="100%" border="0">
<tbody>
<tr>
<td bgcolor="#ffffff"><font 
color="#ff0000">送信ボタンを押されますと、確認画面が表示されます。<br />
そこでもう一度内容を確認の上、お申し込みください。<br />
折り返し電子メールにて、送信内容の確認メッセージをお届けいたします。</font></td>
</tr>
</tbody>
</table></td>
</tr>
</tbody>
</table></td>
</tr>
</table>
</form>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>「社長、部長、課長が自信をもって部下のやる気を引き出すコーチングセミナー」</title>
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<modified>2007-10-16T00:34:54Z</modified>
<issued>2005-08-29T00:50:10Z</issued>
<id>tag:nakagawa-consul.com,2005://1.16</id>
<created>2005-08-29T00:50:10Z</created>
<summary type="text/plain">社長、部長、課長で最も大切なものは、対話力です。対話する力がなければ、自分の思いを伝えることができません。部下は上司の思い、考え、方針をきちんと伝えると、ちゃんと動いてくれます。やる気も出ます。
そのときに大事なのは対話力です。ただし、単に、きちんと伝えればいいというわけではありません。対話にはコツがあります。この対話する力をアップする秘密兵器が「コーチングスキル」です。</summary>
<author>
<name>nakagawa</name>


</author>
<dc:subject>セミナー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://nakagawa-consul.com/">
<![CDATA[<h1 align="center"><img src="images/top-coaching.gif" alt="社長、部長、課長が自信をもって部下のやる気を引き出すコーチングセミナー" width="609" height="120" /></h1>
<p align="left">社長、部長、課長で最も大切なものは、対話力です。対話する力がなければ、自分の思いを伝えることができません。部下は上司の思い、考え、方針をきちんと伝えると、ちゃんと動いてくれます。やる気も出ます。<br>
そのときに大事なのは対話力です。ただし、単に、きちんと伝えればいいというわけではありません。対話にはコツがあります。この対話する力をアップする秘密兵器が「コーチングスキル」です。</p>
]]>
<![CDATA[<table width="191" border="0" align="right" cellpadding="5" cellspacing="0" class="moji-m">
<tr>
<td><img src="images/img-seminar1.jpg" alt="社長、部長、課長が自信をもって部下のやる気を引き出すコーチングセミナー" width="183" height="137"/></td>
</tr>
<tr>
<td><strong>部下と自信をもって話し合えるようになったと圧倒的な声をいただいています。</strong></td>
</tr>
</table>
<p>社長、部長、課長が仕事で悩んでいることが、たくさんあります。</p> 
<blockquote>
<p>●売上を伸ばさなければならない<br>
●コストダウンをしなければならない<br>
●生産性を上げなければならない<br>
●顧客満足度を高めなければならない<br>
●品質を高めなければならない<br>
●新商品を開発しなければならない<br>
●内部管理をしっかりしなければならない<br>
●社員の不満をなくさなければならない<br>
●その他いろいろ・・・・・・・</p>
</blockquote>
<p>毎日、毎日、次から次へと問題が起こり、いつまで経っても悩みがなくなりません。できることなら悩みから開放されたいところですが、残念ながら、悩みはなくなることはありません。会社は完璧ではありませんし、働いている従業員も完璧ではありません。また、世の中も完璧ではありません。しかがって、悩みはつきものであると腹をくくりましょう。<br>
そうは言っても、悩みを、ほったらかしにしておくわけにもいきません。一つ一つ解決していかなければなりませんが、解決しようとするそのとき、ぶち当たる大きな壁があります。</p>
<p>それは部下が思うように動いてくれないことです。</p>
<blockquote>
<p>●言ったことをちゃんとやってくれない<br>
●何度言っても、同じミスをする<br>
●やる気が感じられない<br>
●自分の権利ばかり主張し、周囲にも悪い影響を与えている<br>
●暖簾に腕押し、いくら指導しても反応がない<br>
●言わなければやらない<br>
●できない言い訳ばかりする<br>
●その他いろいろ・・・・・・・・</p>
</blockquote>
<p>これは、本人の能力がないからでしょうか？本人の持って生まれた資質でしょうか？<br>
能力や資質もあるかもしれませんが、ひょっとしたら、上司であるあなたの接し方、話し方の結果として、部下が思うように動いてくれないのかもしれません。</p>
<p>社長、部長、課長で最も大切なものは、対話力です。対話する力がなければ、自分の思いを伝えることができません。部下は上司の思い、考え、方針をきちんと伝えると、ちゃんと動いてくれます。やる気も出ます。<br>
そのときに大事なのは対話力です。ただし、単に、きちんと伝えればいいというわけではありません。対話にはコツがあります。この対話する力をアップする秘密兵器が「コーチングスキル」です。スキルとはテクニックです。テクニックを小手先の小細工であると、バカにする風潮にありますが、それは間違いと申し上げたい。コーチングスキルを知っていると知っていないでは、対話力に格段の差がつきます。コーチングスキルを使って対話すると、不満ばかりいう職場の問題社員が、目を輝かせて楽しく働くようになった事例はたくさんあります。<br>
コーチングスキルを身につけ、対話力のアップをして、部下と心を一つにして楽しく仕事をしたいものです。</p>
<p>■ <strong>コーチングセミナーの内容を一部ご紹介します</strong><br>
コーチングセミナーは講師が一方的に話をする座学ではありません。受け身にならず、積極的に考えてもらうために、楽しみながら行うセミナーです。他の参加者の一言に触発されたり、自分の発言に関心をもってもらったりしながら、気づきを得ることができ、心理的抵抗を感じないで学ぶことができるのが特長です。</p> 
<table width="95%"  border="0" align="center" cellpadding="10" cellspacing="0">
<tr>
<td bgcolor="#F6F7D3"><p>・自分のことは意外に分からないものです。まずは、ご自分の姿に気づいていただきます。</p>
<p> ・ほめ方には心に響くほめ方、響かないほめ方があります。心に響くほめ方が身につきます。部下の「やる気」はほめ方ひとつでも変わることを実感できます。すぐに使いたくなります。</p>
<p> ・質問の仕方で、部下が「仕事におもしろみを感じる」「やったぁ！を実感する」と変身します。質問の仕方ひとつで、目が輝きだす部下を目の前に見ることになるでしょう。</p>
<p> ・部下との温度差を感じているあなた、じつは、部下は「やる気」を引き出してくれる上司を渇望していることに気づきます。そして、自信を持って部下のやる気を引き出す対話力がアップします。</p></td>
</tr>
</table>
<p><strong>■ コーチング研修を受けられたお客様の声</strong></p> 
<table width="95%"  border="0" align="center" cellpadding="10" cellspacing="0">
<tr>
<td bgcolor="#F6F7D3"><p>・短く感じた 5 時間でした。ぼんやりとわかっていたつもりの社員との接触方法が、具体的な手法で解決できそうです。時間をかけて、実践するのみです。（倉庫管理会社社長　Ｓさま） </p>
<p> ・定義があった上で、理解しやすく、噛み砕いて、たとえを出し、説明していただいたのでとても分かりやすかったです。また、間々にゲーム、ディスカッション、クイズをはさみ、集中力を切らすことなく受講できたと思います。（薬局経営　Ｕさま）</p>
<p> ・今、部下のことでかなり悩んでいます。年の差もあり、経歴も全く違うのですが、理解できないし、攻撃的なのです。でも、今日のセミナーで『彼女』が特別な一人ではなく、大きなグループに分かれるということ、そのタイプごとに同じほめるにしても均一ではダメだということが分かりました。明日から先入観なくしてコミュニケーションをはかろうと思います。ありがとうございました。 （チェーンレストラン人事課長　Ｉさま） </p></td>
</tr>
</table>      
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>お申し込みは簡単です。下記のお申し込みフォームに入力して申し込むボタンをクリックしてください。</strong></p>
<!--<p> ファックスでのお申し込みも、お受けしております。 <a href="order.pdf">申し込み用紙(PDF形式)をダウンロード </a>してご記入いただき当研究所へお送りください。 </p>-->
<p align="right">（有）中川式賃金研究所　所長<br />
<strong>中川　清徳</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<table width="90%"  border="0" align="center" cellpadding="10" cellspacing="0" class="table_bule">
<tr>
<td bgcolor="#000099"><span class="style3">「社長、部長、課長が自信をもって部下のやる気を引き出すコーチングセミナー」２００７</span></td>
</tr>
<tr>
<td><p><strong>■開催要項</strong></p>
<table width="173" border="0" align="right" cellpadding="5" cellspacing="0">
<tr>
<td width="87"><strong><img src="images/img-seminar2.jpg" width="66" height="74" /></strong></td>
<td width="86"><strong><img src="images/img-seminar3.jpg" width="65" height="74" align="right" /></strong></td>
</tr>
<tr>
<td valign="top"><p>■杉坂恵美子<br />
・社会保険労務士<br />
・財団法人生涯学習<br />
・財団認定コーチ<br />
・初級産業カウンセラー </p>                  </td>
<td><p>■川添　香<br />
・社会保険労務士<br />
・VOL 研究所認定実践コーチ<br />
・認定プロフェッショナル･キャリア・コンサルタント </p>                  </td>
</tr>
</table>
<p><strong>テーマ　「社長、部長、課長が自信をもって部下のやる気を引き出すコーチングセミナー」２００７</strong></p>
<p><strong>■対象者　　 </strong>経営者、管理職（部長、課長、係長、主任）、人事労務担当者</p>
<p>■<strong>受講料　<br />
1名につき　39,900円</strong>（消費税含む、昼食をご用意します）<br />
2名から半額（19,950円消費税含む、昼食をご用意します）</p>
<p>■定　員 ２０名（先着順とさせていただきます）</p>
<p>■主催・申込先<br />
(有)中川式賃金研究所<br />
　 〒314-0031　茨城県鹿嶋市宮中4680-184<br />
　　 TEL 0299-85-1475　 FAX 020-4668-4520</p>
</td>
</tr>
</table>
<p align="center"></p>
<form action="http://nakagawa-consul.com/cgi-bin/order-form/form.cgi" method="post">
<table width="90%"  border="0" align="center" cellpadding="10" cellspacing="0" class="table_bule">
<tr>
<td bgcolor="#FF0000"><p class="style3">「社長、部長、課長が自信をもって部下のやる気を引き出すコーチングセミナー」２００７<br />
お申し込みフォーム</p></td>
</tr>
<tr>
<td><p><span class="style4">■</span> ご都合の良い日程をお選びください。　　　　　　　終了時間は若干前後します。</p>
<p>現在、セミナーの受付は行っておりません。</p>
<p> <span class="style4">■</span>　受講人数は何名様ですか？</p>
<p>
<input name="受講人数" type="text" id="受講人数" />
名　（1名様 \39,900- 2名様以降 \19,950）</p>
<p><span class="style4">■</span>　参加される方の情報を入力してください。（<span class="style4">※</span>は必須項目とさせていただいております。）</p>
<table border="0" cellspacing="2" cellpadding="1">
<tr>
<td>御社名</td>
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="御社名" type="text" id="御社名" /></td>
<td><p>例：　（有）中川式賃金研究所</p></td>
</tr>
<tr>
<td><span class="style4">※</span>　お名前</td>
<td bgcolor="#F8F7EF"><textarea name="お名前" id="お名前"></textarea></td>
<td><p>役職名を付けてご記入ください。<br />
2名様以上の場合は改行して記入ください。<br />
例：　代表取締役　中川清徳<br />
</p></td>
</tr>
<tr>
<td><span class="style4">※</span>　ご住所</td>
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="ご住所" type="text" id="ご住所" /></td>
<td>例：　〒314-0031　茨城県鹿嶋市宮中4680-184</td>
</tr>
<tr>
<td><span class="style4">※</span>　電話番号</td>

<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="電話番号" type="text" id="電話番号" /></td>
<td>例：　0299-85-1475</td>
</tr>
<tr>
<td>FAX</td>
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="FAX" type="text" id="FAX" /></td>
<td>例：　020-4668-4520</td>
</tr>
<tr>
<td><span class="style4">※</span>　email</td>
<td bgcolor="#F8F7EF"><input name="email" type="text" id="email" /></td>
<td>例：　info@nakagawa-consul.com</td>
</tr>
</table>
<p align="center">
<input type="submit" name="Submit" value="入力した内容で申し込む" />
<input name="id" type="hidden" id="id" value="A-3" />
<input name="mode" type="hidden" id="mode" value="view" />
</p>
<table cellspacing="0" cellpadding="1" width="540" bgcolor="#cc0000" border="0">
<tbody>
<tr valign="top">
<td><table cellspacing="0" cellpadding="2" width="100%" border="0">
<tbody>
<tr>
<td bgcolor="#ffffff"><font 
color="#ff0000">送信ボタンを押されますと、確認画面が表示されます。<br />
そこでもう一度内容を確認の上、お申し込みください。<br />
折り返し電子メールにて、送信内容の確認メッセージをお届けいたします。</font></td>
</tr>
</tbody>
</table></td>
</tr>
</tbody>
</table></td>
</tr>
</table>
</form>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>パソコンの操作が未熟で残業時間が多いということはないでしょうか？</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://nakagawa-consul.com/000014.html" />
<modified>2005-04-26T01:16:21Z</modified>
<issued>2005-04-26T01:03:20Z</issued>
<id>tag:nakagawa-consul.com,2005://1.14</id>
<created>2005-04-26T01:03:20Z</created>
<summary type="text/plain">経営者、部長が「あの人はすごい」と、言われるピカイチ情報 平成17年3月号より ...</summary>
<author>
<name>nakagawa</name>


</author>
<dc:subject>ブログ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://nakagawa-consul.com/">
<![CDATA[<p>経営者、部長が「あの人はすごい」と、言われるピカイチ情報 平成17年3月号より</p>

<p><strong>パソコンの操作が未熟で残業時間が多いということはないでしょうか？</strong></p>

<p>　製造現場は、グループで機械を運転しながら仕事をすることが多いので、労働時間の長さが生産量に比例します。現場でも段取りの悪い社員と段取りの良い社員では能率やできばえに差はあるが、おおむね、労働時間の長さと生産量が比例すると考えてよいでしょう。</p>

<p>　問題はホワイトカラー（営業、総務、経理、主任、係長など）の生産性です。ホワイトカラーは労働時間の長さと生産量が必ずしも比例しません。たとえば、パソコンの操作です。いまやホワイトカラーにとって、パソコンは必需品ですが、パソコンの操作に慣れているかどうかで驚くほど生産性に差が出てくるものです。</p>

<p>ホワイトカラーの残業が多い原因はパソコンの操作が未熟なために発生している可能性も高いのです。<br />
　今月は、パソコンの仕事にスポットライトを当てながらホワイトカラーの生産性の問題点とその解決策を考えていきましょう。<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p><strong>パソコンに向かっていると仕事をしているように見えるのが問題</strong></p>

<p>パソコンに向かっていると仕事をしているように見えるのが問題です。勤務中にインターネットで遊んでいても、ゲームをしていても遠目には仕事をしていることと区別がつきません。最近は私用メールを仕事中に受発信することが当たり前のように行われていますが、傍目には仕事を熱心にしているように映ります。メールがない時代は、プライベートな連絡方法として電話が使われていました。「私用電話禁止」なんて言葉もありましたが、今は懐かしい言葉となりました。電話は声が聞こえるだけに、私用電話は小さな声でかけたものです。だから、余計に私用電話とわかるというほほえましい（？）職場風景もありました。</p>

<p>　パソコンは便利な道具ですが、ほとんど音が出ませんから、傍目には仕事をしているのか私用でパソコンを使っているのか判然としない特徴があります。</p>

<p>　仕事中に会社のパソコンで私用メールやゲームをすることは禁止しなければなりませんが、もっと問題にしなければならないのは、パソコンスキルのレベルです。</p>

<p><strong>パソコンスキルのレベルが低いとこんなことになります</strong></p>

<p>　ある社員は清書の道具としてパソコンを使っています。報告データを手書きで作成し、電卓で集計し、集計が完了したとろで、おもむろに慣れない手つきでパソコンに入力をします。その社員は、手書きでは見栄えが悪く、また、いまどきパソコンが使えないと思われたくないために、手書きでかけた時間の何倍もかけてパソコンで報告書を作成しているのです。これが残業になったり、本来の仕事が滞ってしまうようでは一体、何のためのパソコンなのでしょうか？</p>

<p>　また、ある社員は「っ」（ちいさな「っ」の文字）の文字をキーボードでどうしたらよいか分からないので、キーボードをあちらこちらいじりながら「ああでもない、こうでもない。」と延々と時間をかけています。隣の人に聞けば済むことなのですが、プライドが邪魔をするようです。それで延々と残業されたのでは会社はたまったものではありません。A4の用紙、一枚作成するのにいくらのコストがかかったかを調べると恐ろしいことになっているかもしれません。</p>

<p>　二人の例は、パソコン初心者にありがちな事例ですが、ある程度、パソコンが使いこなせるようになった社員でも、パソコンの便利な機能を使っていない場合が多いものです。パソコンの機能をすべてマスターする必要はありませんが、ちょっとしたことを知っておくと、仕事の能率が何倍にもなります。</p>

<p>たとえば、日常で頻繁に使う用語があります。<br />
「お世話になります。」<br />
「ありがとうございます。」<br />
「よろしくお願い申し上げます。」<br />
「こんにちは、中川清徳です。」<br />
「(有)中川式賃金研究所の中川清徳です。」<br />
「(有)中川式賃金研究所　代表取締役　中川清徳」<br />
「茨城県鹿嶋市宮中４６８０−１８４」<br />
などです。</p>

<p>　今、挙げた７つの文字を私は10秒足らずで入力しました。このように頻繁に使う文字を「単語登録」をしているので、短時間に正確に入力できるのです。このようなに便利な機能を使うと格段に能率が上がります。</p>

<p>　パソコンを使いこなせないことが原因でかかっているコストは目に見えにくいために見逃されやすいものです。パソコンのスキルアップは電気代の節約、裏紙の利用などのコスト削減よりはるかに効果があります。</p>

<p><strong>パソコンのスキルアップはキャベツ切りと同じ</strong></p>

<p>　パソコンスキルのレベルが一定のレベル以下の場合は、残業時間打ち切りにすることを提案します。パソコンの操作は初心者にとっては難しいものです。操作ができても、キーボードによる入力がまた大変。人差し指１本で「ポツ・・・・ポツ・・・・ポツ・・・」と打っていては、紙一枚作成するのにどのくらい時間がかかるやら・・・・。</p>

<p>　板前の修業は、キャベツ切りで包丁捌きを覚えます。キャベツ切りは、今は機械があり、一瞬にして出来上がります。そのような職場で、修行中の社員が仕事中に、包丁捌きの練習を兼ねてキャベツ切りをされたのでは、料理が間に合いません。このような場合、仕事が終わってから、自主研修としてキャベツ切りをしてもらうことです。自主研修ですから残業手当はありません。自主研修ですから、本人がいやだといえば強制できませんが「あなたの腕が上がらないのであなたが損をするよ。材料や設備は会社が無償提供するくらいの配慮はするから、がんばってほしい。」と伝えます。それでも、自主研修に参加しない社員は将来性がないでしょうからそれなりの処遇をしていくことになります。</p>

<p>　パソコンの操作も一緒です。ブラインドタッチでパソコン操作ができる社員にとっては1時間もかからないような仕事が、初心者にとっては残業しても間に合わないこともあります。そのような初心者にはパソコンの基本的なスキルは時間外に身につけるように要求しましょう。パソコンの基本スキルは板前の修業のキャベツ切りと同じなのです。</p>

<p>　昔は「読み書きそろばん」と言われていましたが、今は「読み書きパソコン」になりました。そろばんの練習を時間中にされたのではたまりません。同じことがパソコンでも言えます。パソコンはできて当たり前の時代になったのです。</p>

<p><strong>パソコンのスキルアップの環境を整え、見所のある社員を発掘しましょう</strong></p>

<p>　では、どうしたらパソコンのスキルアップができるでしょうか？パソコン操作ができない社員を「がんばれ！」と励ましただけでは効果は期待できません。社員ががんばれるような環境を整えることが経営者の役目です。</p>

<p>　パソコンのスキルアップは基本的に時間外でやってもらいましょう。パソコンを持っていない社員は、会社のパソコンを使って練習することを許可します。会社のパソコンは情報管理の面から社外持ち出し禁止としましょう。会社でパソコンのスキルアップをする社員は後で、残業問題でもめないために許可制にし、また。タイムカードを打ってから練習するよう指示しましょう。施設の管理の問題もありますので、夜10時までと時間制限をしたほうが良いでしょう。</p>

<p>　パソコンのスキルアップのための通信教育やパソコン教室がありますので、そのような講座を探して社員に推薦することをしましょう。通信教育は挫折することが多いので、励みになる仕組みを作るともっと良いでしょう。たとえば、通信教育を開始したら会社に申請してもらい、受講料の半額を会社が負担し、通信教育が完了したら、残りの半額を会社がさらに負担するような制度を作ります。本人のやる気があれば無料で通信教育を受けることができるのです。</p>

<p>　このような制度を作る目的は、社員のパソコンスキルをアップさせることですが、もうひとつの目的があります。通信教育を完了するような社員はかなり意志の強い社員です。言い訳を言わず、目標を達成するために工夫する将来性のある社員と断定しても良いでしょう。経営者は通信教育を通じて秘かに社員の人物評価をしておくのです。</p>

<p>　次に「パソコン上達部長」を任命することをお勧めします。「パソコン上達部長」はパソコンを使っている社員のそばに行き、パソコンの操作を見て、困っていることやもっと能率の良い仕事を教えるのです。人に聞けないで一人で悶々と悩んでいる社員をこれで救済します。また、より効率的な操作は教えてもらわないと気づかないことが多いのです。効率的な操作ができるとそれだけで仕事が楽しくなるものです。<br />
「パソコン上達部長」は一人でも二人でも構いませんが、できたら総務の社員が良いでしょう。「パソコン上達部長」は普段は仕事をしながら、たとえば毎週月曜日と木曜日の午後1時から3時までは各職場のパソコンの操作をしている社員の側で指導をするのです。パソコンにはワードやエクセルをはじめいろいろなソフトがありますので、「ワード上達部長」「エクセル上達部長」などと任命して役割を分担するのも良いでしょう。</p>

<p>　「パソコン上達部長」は総務の社員が良いと申し上げた理由は、各社員と話す機会が増え、現場の生の情報が入り易くなります。総務の社員は社長に近い存在と思われ、現場の社員は総務の社員には現場の本当の姿を隠したり、本音を言わない傾向にあります。その垣根をパソコンの指導を通じてとりはらう役割を持たせるのです。まさに、一石二鳥です。</p>

<p>　それから、定期的にちょっとしたパソコンのテクニックを回覧することをしましょう。先ほどの単語登録の方法などです。</p>

<p><strong>【今月号のまとめ】<br />
１．パソコンのスキルアップは時間外にして