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制作:ランチェスター経営
竹田陽一
社長が変われば会社が変わる

あなたの会社は、業界でどのくらいの順位にいるとお考えでしょうか?
もし、「まあまあ」と思っているとしたら、実は「番外」かもしれません。


あなたの会社の格付けは、パレートの法則で決まります。
パレートの法則による我が社の格付けにがく然とするかもしれません。
スパルタ式の合宿研修に派遣しても業績はよくなりません。
また、立派な賃金制度を作っても業績はよくなりません。
いくら決算書を詳細に分析しても業績はよくなりません。


では、どうすれば会社の業績が良くなるのでしょうか?
世界中の経営者に大きな影響を与えた故ドラッカー博士は「経営とはまるで目が不自由な人々が象の話をしているようなもと」と語っています。経営の中心部分は形がないので見えません。
そのため、思いつきで書籍やセミナー、CDなどの教材で経営の研究をはじめると、あれこれと分散し、大切な時間と大切なお金が無駄になってしまいます。


では、どのような研究をするべきなのでしょうか?


まず最初にしなければならないことは「社長の役目をはっきりとさせる」ことです。
社長の本当の役目をはっきりとさせないと、研究することがムダになります。


ふたつ目は、経営の全体像を知ることです。
経営には、構成する8大要因があります。この8大要因は何かをはっきりと知ることです。
この8大要因が社長の重要な研究テーマです。


三つ目は、効果的な勉強方法を知ることです。
経営者は、とても忙しい日々を過ごしています。
そのような状況の中でも勉強をしていくにはコツがあります。
このコツを知れば、予想以上に速いスピードで社長の実力が高まります。
以上を通じて、会社の業績を良くする近道は、社長が変わることだと分かります。


CDの内容
第1章 経営の構成要因を明らかにする(56分)
  1. 業績の何%が社長の実力で決まるか
  2. 経営の中心部分は形がないので目に見えない
  3. 科学的問題解決法
  4. 経営の構成要因を明らかにする
  5. 営業方法を考える
  6. 経営パワーの構成要因を考える
  7. 成功者にみられる三つのタイプ
  8. 願望型人間の考え方と失敗人間の考え方
第2章 社長を変える戦略と戦術(57分)
  1. 仕組みを作って適度の強制を加えよ
  2. フランクリンの自己啓発
  3. フランクリンの自己啓発の戦略的特徴
  4. 社長の研究するテーマをはっきり決める
  5. 1500人以下の社長は全分野の研究が必要
  6. 学びて思わざればすなわちくらし
  7. 最後にひとこと
講師 竹田 陽一
講師 竹田 陽一
ランチェスター経営(株)
1938年生。久留米市出身。福岡大学経済学都卒。
建材メーカーで経理と営業を担当後、28歳のとき企業調査会社に転職。中小企業の信用調査と倒産会社の取材を担当。
34歳のときにランチェスター法則と出会い、以来同法則を経営全体への応用を研究。
44歳のときにランチェスター経営を創業。講演は4000回に。
著書はプロ社長(中経出版)が。
CD社長が変われば会社が変わる
内容
社長が変われば会社が変わる
CD2枚組(約2時間)+テキスト(66ページ)
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