HOME > 中川清徳のブログ > 業績向上に直結! 賞与の払い方セミナー
中川清徳のブログ
2021年
5月29日
カテゴリー

業績向上に直結! 賞与の払い方セミナー

☆★☆――――――――――――――――――――――――――――――― 社長、上司が「あの人はすごい!」といわれるピカイチ情報 労務管理に奇策なし!大企業20年、中小企業13年 人事労務 畑一筋で現場をはいずりまわった人事労務担当者が中小企業 経営者のために語る 作者: 中川清徳  2021年5月29日 ◆─────────────────────────────────◆ 彼の観察によると、仕事が面白くてたまらないくらいでなければ (続きは編集後記で) ─────────────────────────────────── [Web双方向セミナー]全国どこでもあなたの席がセミナー会場! [内容] 業績向上に直結! 賞与の払い方セミナー [価格] 24,000円(税別) 26,400円(税込)  [日程] 6月 4日(金) 14時~16時    6月18日(金) 14時~16時 6月23日(水) 14時~16時 6月24日(木) 14時~16時 [申込] https://nakagawa-consul.com/seminar/003_web.html または下記にご記入のうえそのまま返信してください。 *************[申込書] 賞与の払い方セミナー********************************* 希望日 月 日  時~  時 社 名 役職名 氏 名 所在地 電 話 ******************************************************************** Webセミナーはご希望により日程調整が可能です。 メールでご相談ください。     日程が合わない場合は上記ページ末よりご希望の日程に     調整できます。メールご相談も可能です。    ─────────────────────────────────── 賞与の決め方で悩んでいませんか? 前年実績を見ながら鉛筆なめなめ賞与を決めているのがこれでいいのだろうか? 基本給連動で賞与を決めているため、貢献の割に基本給が高い社員が、高い 賞与となり逆転現象が起きているがどうしたらいいのか分からない。 賞与は利益配分であり、まずは原資を決めることがポインとです。 賞与は会社の業績を反映させるべきです。 好調であればそれなりに、そうでなければそれなりの原資設定をし その原資を配分します。 その配分方法は会社の業績向上に直結する方式を提唱します。 セミナーの内容 第1部 賞与の払い方 ・前年実実績方式の問題点 ・基本給連動方式の問題点 ・ポイント方式の問題点 ・給与比例とポイント制でメリハリをつける ・中小企業は、やはり勤続年数が大切 ・特殊な事情はプラスマイナスする ・賃金の凸凹が大きい場合は? ・業績が順調なときは? ・業績が芳しくないときは? ・業績不振のときは? ・ローパフォーマーには? 第2部 社長が納得できる査定の行い方 誰もが納得できる査定は残念ながらありません。賞与は社長が払うものです。 社長自身が納得できる査定を行い賞与を払いましょう。 社長が納得できるかどうかは、社員が会社の業績にどのていど貢献してくれた かを査定することです。 [社長が納得できる査定ひな形配布] 下記の業種別に管理職査定用、一般社員査定用のひな形を配布します。 その査定表は社長目線の査定表です。 しかも、一人A4一枚のシンプルな査定表です。 卸売業 建設業 事務職 小売業 情報処理産業 製造業 総務・経理 福祉法人 ★セミナーの対象   主に中小企業の経営者、後継者、労務担当者の皆さま   社会保険労務士、税理士、経営コンサルタントの方はご遠慮ください お申し込みをお待ちしております。 ◆─────────────────────────────────◆     編集後記       ◆─────────────────────────────────◆ 彼の観察によると、仕事が面白くてたまらないくらいでなければ 米国有数のゴム会社の社長の話だが、彼の観察によると、仕事が面白くて たまらないくらいでなければ、めったに成功者にはなれないそうである。 この工業界の大立者は、「勤勉は希望の門を開く唯一の鍵」という古い諺を 大して信用していない様子だ。 彼は、こう言う。 「まるでどんちゃん騒ぎでもしているようなぐあいに仕事を楽しみ、それに よって成功した人間を何人か知っているが、そういう人間が真剣に仕事と 取っくみはじめると、もうだめだ。だんだん仕事に興味を失い、ついには 失敗してしまう」 自分とつき合って相手に楽しんでもらいたい人は、まず相手とつき合って 自分が楽しむ必要がある。 (「人を動かす」より D・カーネギー 山口博訳 創元社) https://amzn.to/34aAH6O ◆─────────────────────────────────◆ メールマガジン社長、上司が「あの人はすごい!」といわれるピカイチ情報 ☆発行責任者 有限会社中川式賃金研究所 所長 中川清徳 ☆公式サイト http://nakagawa-consul.com ☆問い合わせ qwk01012@nifty.com ☆バックナンバー http://archive.mag2.com/0000283000/index.html ☆登録・解除 http://www.mag2.com/m/0000283000.html ☆Facebook  http://www.facebook.com/profile.php?id=100003506067345       ◆─────────────────────────────────◆