■就業規則、最後に見直したのはいつですか?■
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社長や上司が周囲から「あの人はすごい!」と言われる
ピカイチ情報
労務管理に奇策なし!大企業20年、中小企業13年の経験を持つ
人事労務畑一筋で現場を駆け巡った人事労務担当者が
中小企業経営者のために語る
発行者: 中川清徳 2026年2月17日
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■人は自らの足で立つ存在■
(続きは最後のコーナー【本からの気づきメモ】でどうぞ)
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■就業規則、最後に見直したのはいつですか?■

「とりあえず昔のまま使っている」
「特に問題は起きていない」
そう感じている会社ほど、
就業規則のリスクを抱えがちです。
法改正は毎年のように行われ、
知らないうちに規程が
現行法と合わなくなっている
ケースは少なくありません。
いざトラブルが起きたとき、
就業規則が古いままだと、
会社の判断が不利になることも
実際に起こっています。
就業規則は、
作ることが目的ではなく、
会社と社長を守るための
「会社の憲法」です。
そこで、
中小企業の現場を40年以上
見てきた社労士・中川清徳が、
御社の就業規則見直しを
直接サポートします。
単に条文を整えるだけでなく、
現場で使える形に整理し、
社員説明まで見据えた
実務目線の規程に仕上げます。
【サポート内容】
・最新法令への対応確認
・実情に合わない規程の整理
・トラブルを防ぐ表現への修正
・必要な各種ひな形のご提供
【サポートの流れ】
ステップ1 就業規則をご提出
ステップ2 修正案を電子データで作成
ステップ3 訪問またはZoomで解説
ステップ4 修正案と各種ひな形を納品
ステップ5 御社で最終調整・完成
【費用】
20万円~40万円(税込)
メール顧問様は半額となります
※規模・内容により異なります
※ひな形のみのご提供は
5.5万円(税込)です
「何か起きてから」では、
就業規則の整備は間に合いません。
何も起きていない今こそ、
見直しに最適なタイミングです。
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■就業規則見直しサポート 申込み欄■
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下記にご記入のうえ、
本メールに返信してください。
【会社名】
【所在地】
【ご担当者名】
【電話番号】
【メールアドレス】
【現在の就業規則】
□ あり(最終改定: 年)
□ あり(改定時期不明)
□ なし
【ご希望内容】(複数可)
□ 就業規則の全面見直し
□ 一部改定(法改正対応等)
□ ひな形のみ希望
□ まずは相談したい
【ご相談・ご質問など】
(自由記入)
▼詳細はこちら
https://nakagawa-consul.com/service/work_regulations/
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【本からの気づきメモ】
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■人は自らの足で立つ存在■
「人」という字は、支え合う姿だと
教わった記憶があるかもしれない。
しかし古い字形を見ると、
もとは一人で立つ人の姿だった。
両手を前に出し、
これから歩き出そうとする姿にも
見えるといわれている。
誰かに寄りかかる形ではなく、
自分の足で立つ姿が
文字の原型だったのである。
過度な依存はしない。
期待も押しつけない。
負担にもならず、
ただまっすぐ立っている。
そんな在り方が、
漢字の中に込められている。
自らの足で立つからこそ、
必要なときに手を差し伸べられる。
文字の成り立ちを知ると、
日々の姿勢も少し整う気がする。
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ご注意
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このメルマガは、わかりやすさを重視しています。
そのため、用語の使い方、表現の仕方等が不正確な場合が
あります。
難しい法律条文や判例をわかりやすく説明するために正確な
表現をしていないことがあります。
正確な情報を期待される方には、その期待に対応できません。
このメルマガ記事による損害賠償には一切応じられないことを
申し添えます。
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