『資格手当の払い方セミナー』 ~資格手当を見直し、学ぶ組織をつくろう~

☆★☆―――――――――――――――――――――――――
社長や上司が周囲から「あの人はすごい!」と言われる
ピカイチ情報をお届けします!

労務管理に奇策なし!大企業で20年、中小企業で13年、
人事労務畑一筋で現場を駆け回った元人事労務担当者が
中小企業経営者のために語ります。

発行者:中川清徳 発行日:2026年6月7日
――――――――――――――――――――――――――――

■「やぶ医者」の意外な語源■
(続きは最後のコーナー【本からの気づきメモ】でどうぞ)

――――――――――――――――――――――――――――

[PR] もう迷わない!
「資格を取ってほしい」「手当は公平に払いたい」
そんな悩みをスッキリ解決します。

資格手当の変化と解決策

[Web双方向セミナー] 全国どこからでも参加OK

『資格手当の払い方セミナー』
~資格手当を見直し、学ぶ組織をつくろう~

講師:中川清徳(中川式賃金研究所 所長)

配布資料:レジュメ(25ページ)+資格手当規程
(5ページ/Word形式)

対象:経営者、総務人事部長、課長、人事担当者

受講料:11,000円(税込)※メール顧問契約者様は半額
※参加人数の制限なし

【開催日】
2026年7月30日(木) 13:30~15:00(1.5時間)

【申込】
https://nakagawa-consul.com/seminar/141_web.html
または、下記にご記入のうえ、そのままご返信ください。

資格手当の払い方セミナー申し込み****************
社名
役職名
氏名
電話
所在地
メールアドレス
希望日時

Webセミナーはご希望により日程調整も可能です。
お気軽にメールでご相談ください。

――――――――――――――――――――――――――――

こんなお悩みはありませんか?

・「資格を取ってほしいが、勉強してくれない」
・「入社時に『資格を取ります』と言ったのに受験すらしない」
・「資格の難易度が違い、手当の差をどうつけるべきか」
・「フォークリフト講習後に休日出勤手当を要求された」
・「資格マニアが多数取得して高額な手当を要求…妥当?」

このセミナーで解決できます!
資格手当の制度設計から規程づくりまで、
実務に即した内容を丁寧に解説します。
セミナーへのお申し込みをお待ちしております。

――――――――――――――――――――――――――――
【本からの気づきメモ】
――――――――――――――――――――――――――――

■「やぶ医者」の意外な語源■

腕の良くない医者のことを
「やぶ医者」と呼ぶことがあります。

この言葉は、
もともと下手な医者という意味では
なかったといわれています。

古くは、
医術や科学が今ほど発達しておらず、

呪術を使う者のことを
「野巫(やぶ)」と呼んでいました。

当時は医者と似た存在でしたが、

医術が発達するにつれて、
医師に求められるものが変わり、

「野巫」は次第に
医者とは別の存在になっていきました。

その結果、
医術を身につけていない者を
見なすようになり、

「やぶ」が
技能のない田舎医者の代名詞として
使われるようになったそうです。

さらに、
田舎に多い「藪」の字を当てて、

「藪医者」という言葉が
生まれたともいわれています。

また、
藪の中から効きもしない薬草を
見つけてくることから、

この名前が付いたという
説もあるようです。

普段何気なく使う言葉にも、
昔の医療や人々の暮らしが
反映されているのかもしれません。

 

【無料メールマガジンご登録はこちら】

――――――――――――――――――――――――――――
ご注意
――――――――――――――――――――――――――――
このメルマガは、わかりやすさを重視しています。
そのため、用語の使い方や表現が正確でない場合があります。
難解な法律条文や判例をかみくだいて説明しているため、
正確性を求める方のご期待には添えないことがあります。
このメルマガ記事による損害賠償等には応じかねます。

――――――――――――――――――――――――――――
メールマガジン
社長・上司が「あの人はすごい!」と言われるピカイチ情報

☆発行責任者:有限会社中川式賃金研究所 所長 中川清徳
☆公式サイト:https://nakagawa-consul.com
☆お問い合わせ:info@nakagawa-consul.com
☆バックナンバー:https://nakagawa-consul.com/blog
☆登録・解除:https://www.mag2.com/m/0000283000.html