【メール顧問契約】 人事労務の“グレーゾーン”を専門家と一緒に解決!

☆★☆―――――――――――――――――――――――――
社長や上司が「あの人はすごい!」といわれるピカイチ情報

労務管理に奇策なし!
大企業で20年、中小企業で13年。
人事労務の現場を知り尽くした実務家が、
中小企業経営者の悩みに寄り添います。

発行者:中川清徳(有限会社中川式賃金研究所 所長)
2026年7月1日

――――――――――――――――――――――――――――

■断るときは「ありがとう」が関係をつなぐ一言■
(続きは最後のコーナー【本からの気づきメモ】でどうぞ)

――――――――――――――――――――――――――――
【メール顧問契約】
人事労務の“グレーゾーン”を専門家と一緒に解決!
「労基署には聞きづらい」そんなお悩みこそ、お任せください。
メール1通で、現場を知るプロが丁寧に回答します。

ChatGPT Image 2026年6月10日 11_08_16

■ 契約形態
月額 7,700円(税込)/年払い制
※相談件数に制限なし

■ 担当者
中川清徳(中川式賃金研究所 所長)

■ 詳細・お申し込みはこちら
https://nakagawa-consul.com/service/mail_adviser/

または、以下の申込書にご記入のうえ、メールでご返信ください。

*********** メール顧問契約 申込書 **********************
社 名:
役職名:
氏 名:
所在地:
電 話:
メール:
*********************************************************

その「ちょっと困った」、メール1通で解決しませんか?
解雇・残業代・有給消化・トラブル社員対応…
ネットや本では答えが見つからない、
でも、誰にも相談できない——。
そんな“グレーゾーンの悩み”こそ、実は一番モヤモヤが
たまりやすい部分です。
でもご安心ください。
労基署に聞きづらい内容も、メール顧問契約なら安心。
人事労務の現場を知る専門家が、実情に即した
アドバイスをお届けします。

■よくあるご相談(実例)
・有給を全消化して辞める社員、何か対策はあるか?
・問題社員を会社都合で退職させたいが、リスクは?
・試用期間中に来なくなった人の給与、どう扱う?
・労基署から調査連絡。対応はどうすればよい?
・求人票に「退職金あり」と書いていいのか?
・社長のちょっとした疑問に、総務として即答したい!

■こんな方に特におすすめ!
・中小企業の経営者・総務・ナンバー2の右腕
・労務が専門外で、誰かに相談したいことが山ほどある
・顧問弁護士・社労士までは不要だが、
“いざ”という時に頼れる人がほしい

■メール顧問のメリット
・24時間いつでもメールで相談
・現場を知る専門家が、親身に対応
・原則3営業日以内に丁寧に返信
・相談回数は無制限、月額7,700円(税込)だけ!

■メール顧問契約の特典
・セミナー受講料が半額
・コンサルティング料金が3分の2に割引
(ちょっとしたご相談が、そのまま依頼に発展するケースも!)

「聞いてみたいけど、大げさな相談じゃないし…」
そんな迷いがある方こそ、お気軽にどうぞ。
メール1通で、不安が安心に変わる。
“次の一手”がきっと見えてきます。

お申し込みはこちら:
https://nakagawa-consul.com/service/mail_adviser/


内容により、別途料金(事前ご案内)をお願いする場合があります。

――――――――――――――――――――――――――――
【本からの気づきメモ】
――――――――――――――――――――――――――――
■断るときは「ありがとう」が関係をつなぐ一言■

依頼や提案を断るメールでは、
「申し訳ありません」と書きたくなるものです。
しかし、自分に落ち度がない場合は、
感謝の気持ちを伝えるほうが自然な印象になります。

たとえば、
「ありがたいお話ですが」
「身に余るお話ですが」
と書き始めると、
相手への敬意が伝わりやすくなります。

また、「社内で検討しました」
「上司とも相談しました」など、
十分に検討した経緯を添えることで、
誠実に判断したことが伝わります。

さらに、理由をできるだけ具体的に伝えると、
相手も納得しやすくなります。
「今回は予算が合わなかった」
「複数社で比較した結果」など、
経緯が分かる表現が効果的です。

断る場面でも、感謝の気持ちと
検討した経過を添えることで、
相手との良い関係を保ちやすくなります。

【無料メールマガジンご登録はこちら】

 

――――――――――――――――――――――――――――
ご注意
――――――――――――――――――――――――――――

このメルマガは、わかりやすさを重視しています。
そのため、表現や用語に不正確な箇所がある場合があります。
法律や判例の内容をかみ砕いて伝えるために、
正確さよりも読みやすさを優先しています。
正確な情報をお求めの方には適さない場合があります。
本メルマガによる損害には一切責任を負いかねます。

◆――――――――――――――――――――――――◆
メールマガジン
社長、上司が「あの人はすごい!」といわれるピカイチ情報

☆発行責任者 有限会社中川式賃金研究所 所長 中川清徳
☆公式サイト https://nakagawa-consul.com
☆問い合わせ info@nakagawa-consul.com
☆バックナンバー https://nakagawa-consul.com/blog
☆登録・解除 https://www.mag2.com/m/0000283000.html
◆――――――――――――――――――――――――◆